エホバの証人のバプテスマを受けさせた罪、すべてのことを確かめさせろ。

エホバの証人の他人をバプテスマに導く罪

エホバの証人が他人にバプテスマを受けさせる罪

現役エホバの証人の自己満足tweetにツッコミを入れている続き。

或る現役エホバの証人2世のtweetにツッコミ、都合のいいピースで

2人をバプテスマに導いた?

その2人にエホバの証人がまかり間違いのない真理だって胸を張って言えるのか?

聖書の予言あちらこちらでハズレてるぜ。

エホバの証人の主張にツッコミ!エレミヤ書の予言が成就していない理由

聖書を切り取りマゾ解釈、ときにはイケイケ解釈のエホバの証人

体罰を現在でも推奨しているのか、政府機関にツッコマれたから今は引っ込めてるのか、メチャクチャあやふやだぜ?

終わりの時代のしるしは複合的に成就するはずなのに戦争、地震、食糧不足、疫病のメインどころがハズレている。

エホバの証人的「終わりの時代」のしるしを、終わりにする

マウライで自称政治的中立で投獄されるエホバの証人がいる一方、同時期にメキシコじゃ賄賂を渡して兵役拒否。

しかもメキシコじゃ聖書持たずに伝道し、祈らずに集会をしていた。その理由は、宗教団体だと資産を保有できないから。資産を保有したいがために、宗教団体でない体裁をとっていた。私が言うのもなんだけど、エホバという偽神に対してすら冒涜だよね。

踏み絵を踏むのを許されるメキシコのエホバの証人、許されないマウライのエホバの証人

ものみの塔は軍需株に投資したり、国連NGOに加盟していたり、児童性虐待の訴訟で負けていたり。

タバコメーカー「フィリップモリス」と、軍需株が大好きなものみの塔

国際連合NGO加盟発覚前後のものみの塔のお粗末対応

組織的な児童性虐待を疑われても仕方がない、ものみの塔

これで「確信」が持てるって言うのなら、それは盲信だろ。

こういった事実を協会に問い合わせたり会衆内で話すと、恐らく問答無用で排斥になる。それは信者の盲信を保つため。

確信なら、いかなる事実が出てこようとも揺らがないはずなのだか、教団がそれを隠そうとするのは、確信など持ちようがないから。

他人の人生を弄ぶ罪は重い。

そして、

すべてのことを確かめなさい。

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映画『時計じかけのオレンジ』より。エホバの証人はどの状態?

思考まで操作されるエホバの証人

現実を歪めて見ているエホバの証人

或る現役エホバの証人2世のtweetにツッコミ、都合のいいピースでの続き。

「父がエホバの証人になったから借金が返済できた」というのは都合の良いひどく偏った見方。エホバの証人にならなくても借金を返す方法はいくらでもある。借りた金を返すのは当たり前。

そもそも、老後の備えがままならなかったのは、この人の父がエホバの証人になってしまったから。

この時点でこの人は、現実を歪めて見てしまっている。

『時計じかけのオレンジ』という映画がある。

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元々暴力的だった主人公が脳の去勢手術みたいのを施され、大人しくなる。

これがこの人の父親の状態。もともと借金まみれで悪く見えた父親がエホバの証人にマインドコントロールされ、対面だけは良くなった。

そもそも、なぜ父親の素行がもともと悪かったのか?

それは、他の家族がエホバの証人みたいなモノにうつつをぬかしていたから。そりゃ大人でもぐれたくなる。

あと、エホバの証人には世の中の人の価値観とは相容れないという前提がある。世の人は悪く、エホバの証人は清く正しいと思い込まされている。教団全員でそう信じ込んでいる狂信状態。

すると、世の人ど真ん中の父親は悪く悪く見えるし、エホバの証人になったあとは良く変化したように見える。当初から大きなバイアスがかかっている。

つまり、現実をねじ曲げて真っすぐ見えていないということ。

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或る現役エホバの証人2世のtweetにツッコミ、都合のいいピースで

都合のいいピースだけで組み立てられるいびつなパズル

実は気づいているのでは?

或るエホバの証人2世が半生を棒に振った話、決して美談ではないの続き。

世の中の人から見ると美談とは言えないのかもしれませんね

その客観的な視点を持ちつつ、自分から見たら美談と言えるのか?

確信を持ちようのないエホバの証人の教えを真理だと言い、一家総出で人々をたぶらかすことが美談なのか。

確信を持てない、つまりはっきりとした証拠がない以上、突拍子もないエホバの証人の教理はウソである可能性が劇的に高い。

というかウソだから、ハルマゲドンなど起こらないし、輸血拒否で死ぬのは無駄死に、それを人に勧めるのは極悪な罪。ウソで騙し人生を無駄にさせ、ときには輸血拒否で死なせる。そんなモノが美談なはずがない。

これに実は気づいているから、外からエホバの証人一家を見るという客観視点を持ち得ているのでは?

都合のいいピースで、都合のいいパズルをしている

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或るエホバの証人2世が半生を棒に振った話、決して美談ではない。

人生は今からでもやり直せる

美談にはなり得ないエホバの証人の経験談

現役エホバの証人を名乗る人物のtweet。

さかのぼること30年前、エホバの証人の教団都合で引っ越す先だった平凡な町並みの写真を載せ、それでも「期待に胸を膨らませていた」という本音。

しかし、移動をチラつかせた長老(エホバの証人の中間管理職)本人に実家に留まるよう命じられる。

そして、現在は親を扶養しながらエホバの証人の開拓奉仕(かつて全時間奉仕と言われた活動、現在は月50時間の布教がノルマ)を「楽しく」しているという本人の弁。

この辺りで既に自分を騙しているのだが、「エホバが必ず道を開いてくださるのを実感しています」という盲信者ぶりで思考停止全開。

こんな話は美談でもなんでもない。

親が経済的に老後破綻しているのは、無駄な宗教活動をしていたのが一因になっている可能性が高く、宗教活動の時間を老後の備えに充てていれば、子どもに迷惑をかけることはなく、親が自立できていたかも知れない。

扶養しているのがエホバの証人親なのかどうなのかは不明。しかし、もしも信者親なら、自ら体罰という暴力をふるった子どもに老後の世話をされていることになる。(この人は過去に自ら虐待を告白している。本人は虐待と認識していないが。)

虐待して子どもを支配下に置き、大人になっても依存心を抱かせ、扶養させている。親子で無駄な宗教活動に時間とカネを捧げる宗教一家。こんなモノのいったいどこが美談なのか。

宗教活動が無駄かどうかに議論がありそうだが、エホバの証人の場合はそんな余地はない。エホバの証人は輸血を拒否して子どもを殺す。聖書を拠り所にこの世の終わりハルマゲドンの到来を唱え、人々を騙す。

人々を騙し、人生を奪う。時には直接的に命まで奪う。そんなカルト宗教に親子二代で時間を捧げて美談、はあり得ない。無駄どころか有害なので、美談にはなり得ない。

あのとき、家を出ていたら、決断を他人任せにした後悔

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エホバの証人の信教の自由の大侵害、現役2世信者の2割が信仰を強要されたと回答

信仰を強要される子ども

現役エホバの証人2世の2割が宗教虐待を受けた自覚がある

エホバの証人の自作自演アンケート(JWJ-QS)。

日本のエホバの証人がどの程度改宗を強制されたと感じているか
ほとんどの人(86.5%)は,JWが自分をコントロールしようとしたという記述に同意せず,コントロールしようとしているのを感じた人は10%未満(8.2%)

現役エホバの証人7,193人に聞いて、8.2%の590人が改宗を強制された、エホバの証人が自分をコントロールしようとしていると感じたと回答している。

そう感じていない人の脳内はお花畑で、既にコントロールされているので、コントロールされているとか、信仰を強要されたと回答できる精神状態にない。つまり、この数値はもっと上がる。

エホバの証人の場合というか、日本での信仰の強要は、ほぼ確実に親から子へと行われる。そのため、改宗の強制有無はこの報告書で言うところの第2世代の信者に限定して聞くべき事項。第1世代はトチ狂って、勝手に暴走して人生を放棄、エホバの証人になっただけ。

エホバの証人2世の第2世代に絞って計算し直してみる。

報告書が杜撰でしっかりと数値がとれないのだが、一番多く読み取れる第2世代の人数は3,366人。少し乱暴だが(乱暴というか妥当だろう)、このうちの590人が信仰を強要された自覚があるとする。

590人/3,366人=17.5%

現役エホバの証人2世の2割近くが信仰を強要された自覚があると回答している。これは由々しき人権侵害、宗教虐待。信教の自由を侵害する事項。まあ、現実はほぼすべてのエホバの証人2世が信仰を強要されているんだけど。

「集会行くか行かないか、自分で選びなさい」なんて言う、そんなまともなエホバの証人の親はほぼいない。

余計なオプション信教の自由があるから、非人間的宗教が野放しにされる

エホバの証人の信教の自由の大侵害

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エホバの証人が嫌われる理由、体験したことを話すのをやめるわけにはいかない理由

体験したことを語らずにはいられない理由

エホバの証人が嫌われる理由

エホバの証人の週日の集会テキスト(2024/1/29-2/4)、『神の王国について徹底的に教える』5章前半部。

激怒したカヤファは,イエスの名前すら口にしたくありません

この気持ち、よくわかる。元エホバの証人2世である私にとって、エホバの「エ」すら汚らわしい。

「なぜこんなに嫌われるのか?」と、嫌われている側が真摯に考えないと直しようがない。しかし、そういった自浄作用が宗教にはない。

1世紀の使徒連中も同様。

サドカイ派の人たちが激怒したのはどうしてでしょうか。使徒たちはイエスが復活したと教えていましたが,サドカイ派は復活を信じていませんでした

サドカイ派は、復活をでっち上げて人々をたぶらかす使徒を危険視していただけ。至極真っ当な理由。

さらに、こういう危険な宗教団体は、自分たちが嫌われる理由を都合よく捏造し、自教団の存在理由にしたり、信者の盲信を強めるのに利用する。

私たちはいろいろな宗教の教えが間違っていることを指摘しています。その結果,間違った信条や習慣から自由になった人たちがたくさんいます。(ヨハ 8:32)そのため,私たちはねたまれ,憎まれます

そんなことない。

エホバの証人が、「他の宗教を間違っている」と独善的なことを言っていても、別段、誰も相手にしていない。目くそ鼻くその世界。どうでも良い。

「他の宗教」も、エホバの証人のことなど全く相手にしていない。エホバの証人みたいな異端中の異端に何を言われようと、痛くも痒くもないから。

信者をエホバの証人に奪われようと、大した人数でない。軽微な被害。宗教離れの理由は時代の潮流であって、「エホバの証人」みたいなちっぽけなモノではない。

また、エホバの証人に対して、少なくとも誰もねたんではいない。ねたむような羨ましい要素はゼロ。むしろ、「可哀そうに」と憐れんでいる。

そして、これ以上被害者を増やすなという義憤。さらに、個人的に被害を受けたことに対する憤りと憎しみ。

エホバの証人が責められるのは、エホバの証人組織自身の間違った行いゆえ。

間違った宗教を指摘するエホバの証人、自己紹介になっている

体験したことを話すのをやめるわけにはいかない理由

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エホバの証人の集会、「生物=エホバの創造」というのが浅はか

蝶を見て「エホバガー」は浅はかすぎる

エホバの証人の間違った教育

エホバの証人の週日の集会テキスト(2024/1/22-1/28)から。

『時間を取って創造物を観察する』。「その辺の庭で蝶とかを見て、エホバマンセーってやれよ」という内容の話なんだけど・・・暇かと。

その時,明けの星が共に喜びの叫び声を上げ,神の子たちが皆,称賛の叫び声を上げ始めた

というヨブ記の聖句から

エホバがさまざまなものを徐々に創造していくのを見て,天使たちはどう感じたでしょうか。感動したに違いありません。それで「称賛の叫び声」を上げ始めました

と。だから、我々も創造物を時間を取って観察しなければならない、という展開なのだが、天使が称賛したかどうかなんて、聖書筆者の人間が分かるわけない。妄想だよ。

時間を取って創造物を観察し,よく考えると,エホバへの信頼が強まる

いや、まず自然のモノを見て創造物とか創造主とか考えている時点でヤバいって。非科学的。妄想。

子どもに蝶を見せている写真が掲載されているのだが、蝶や花を指して創造物だと、子どもに教えるなんて教育上良くない。間違っている。

生物がさくっと創造されて、その創造主は無限の存在って、非科学的教育の極地。そんな妄想を事実だと子どもに教える。子どもがバカになるよ。

そして、エホバの証人の設定だと、創造主にすべての生命は生殺与奪権を握られている。そんなことを教えれば、子どもの人生観は歪み、生命に関する倫理観をを失うことになる。

進化論は揺るぎない事実だと、エホバの証人の参考文献が述べている

生物=神の創造物なんてのは、そもそも浅はかすぎる

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元エホバの証人の親の最低限、わが子の人生からエホバの証人を排除する

元エホバの証人の親の最低限

もしもわが子がエホバの証人になりたいと言い出したら・・・

元エホバの証人2世が親になった場合、自分がされたように親の価値観を子どもに押し付けたくない。そう考えるのは当然。

私も、親にエホバの証人というカルトを押し付けられ、信じない自由どころか、輸血拒否で命を危険に晒された。そうはならないように、自分自身、親の価値観を子どもたちに押し付けないようにしたい。

とはいえ、また別の問題がある。

もしも、子どもがエホバの証人になりたいと言い出したら?私の家族親族にはエホバの証人はただの一人もいないので、こんなことは無いと思うのだが、万が一の話。

そもそも、そんな事態にならないようにキッチリ悪いモノと接さないような環境に子どもを置いておくべきなのだが、そうもいかなかったケース。

『NHKスペシャル 宗教2世』、現役エホバの証人に対して家族が取るべき対応

間違った方向へ進む、現役エホバの証人の背中を押すのだけは無しで

元エホバの証人の後遺症と悪癖

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エホバの証人問題支援弁護団の調査報告書、脱会した方が良いって知ってるはずなのに・・・

後世に残してはいけないモノ、エホバの証人

何があっても改善するわけがないエホバの証人組織

エホバの証人問題支援弁護団の調査報告書より。最後に、「良識あるエホバの証人の信者の皆様へ」と題した、弁護団から現役信者への鬼気迫るメッセージ。

良識があったら現役エホバの証人信者をやっていないと思うんだけど、まあ人それぞれ事情はあるし、良識というのも一律ではない。

私が、弁護団からの鬼気迫るメッセージと感じたのは、私自身が脱会済の元当事者だからで、囚われの現役信者には響かないのかも知れない。

同様にエホバの証人組織が、この調査報告書のように外部から理路整然と糾弾されても改善されないのは、書いているご本人も理解されているのだろう。

社会的に通常期待されるべき自浄作用による法令遵守は期待できないと思われる

と、前章で書いている。つまりは、何らかの外圧が必要で、現状の法体制におけるその究極が宗教法人の解散ということになる。

エホバの証人組織が改善されるわけがないのだが、改善されても困る。私的にはエホバの証人組織には消えて貰いたいので、安易に改善されて「正常化しましたー」では困る。

とはいえ、そう安易に改善できないのが、カルトがカルトたる所以なのだが。

エホバの証人の内部文書「会衆へのお知らせ」、カルトに自浄作用はない

エホバの証人の内部文書「S-401」、二枚舌のままブレないエホバの証人組織

「エホバの証人やめろ」と、ハッキリ書けばいいのに・・・

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エホバの証人の指示文書は「感想文」か「独白」、現役2世高校生が受ける不条理

意思表示すらできないエホバの証人2世の高校生

エホバの証人組織の指示文書は、独り言か感想文

昨日の記事の続き。2023/12/4の宗教2世問題ネットワークによる、エホバの証人の大会に関する会見より。

エホバの証人組織は、大会会場の管理者に対して以下のように回答。

  • 大会では、虐待につながる映像や資料は「全くない」 ⇒ あった
  • 子どもは、当人の自由意志で平日に学校を休んで大会に出席している
  • 大会への参加は強制していない。児童の就学や日常生活に支障をきたさない

これらの回答がいかにエホバの証人の欺瞞であるか、ネットワークの会見では以下の2点から示していた。

①大会の内容と、②大会に関する事前の指示文章から。

①大会の内容は昨日の記事にて。エホバの証人の大会で流された腐ったメロドラマみたいな動画で、虐待的な内容があった。さらに、そのドラマで恐怖を煽り、組織の指示に盲目的に従うよう誘導している。

今日はその②、教団が大会前に信者に出した文書から。

3日間すべて、じかに、各自が指定された会場で参加できるように、学校や雇い主に対して事前に調整するように」(下線は原文ママらしい)

指示する手紙が出ている。

こういったのは、エホバの証人組織的には指示ではないらしいのだが、会見でネットワーク代表者に

「ふざけるな」と一喝される。指示でないのなら「感想」なのかとも。

もしくは、「独り言」の類なのか。

いずれにせよ、到底一般常識では通用しない詭弁。

エホバの証人組織は、「学校を休み、教団に指示された期間、指示された場所で大会に参加せよ!」と、指示している。

しかも、その指示は、恐怖で脅し盲目的に従わされる悪質なモノ。強制。

そもそも、エホバの証人の大会に親が行けば、子は連れていかれるのは当然。小学校低学年なら下校時に親は大会ホールにいることになる。大会は夕方まで続くので。

この状態で、小学校低学年の子どもが断る余地はない。これは、私自身の経験でもある。選択肢などなかった。強制参加だった。

この状態で、いったいどうすれば就学や日常生活に支障がでないというのか?理解に苦しむ。

エホバの証人の大会帰りに目撃、けなげな児童の姿に涙

21世紀の日本でまかり通る、エホバの証人の不条理

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