エホバの証人の記念式に関する照会メールを紹介
今年のエホバの証人の記念式(2026/4/2)で使用される公共施設の設置自治体に対し、式典内での未成年者への酒類提供に関する照会メールを送った。その文面を紹介。
指定管理者のメールが把握できた施設すべてに送ってから、指定管理者のメールが不明だった施設に関して、本メールを自治体宛てに送付。なので、タイミングが開催直前の3月下旬~末になってしまった。
指定管理者とのやり取りで、相手側の逃げ所が分かってきたのと事例が集まってきたので、メールの効果としては体感だが、こっちのほうが高い感じ。
指定管理者に下手な言いわけをされて、それを自治体にエスカレーションするよりも、当初から自治体にぶつけたほうが効果が高いというか、手っ取り早い気も。
メールで送る場合はこのチラシを添付(フォームの場合は添付可能ならば)。
※本名や固有名詞は伏字に変更
“2026年エホバの証人の記念式対策:行政向け照会文面の紹介” の続きを読む

