「卑怯者」の回答
エホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている件。記念式では子どもを含めて参加者の全員に赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会。
そのうちの九州某市とのやり取り。施設および管轄の市の部署からの回答がナメてるので市へ再照会。ここまでが昨日の記事。対して、市からの返信が以下。

カルト撲滅 ものみの塔聖書冊子協会の寄付制度は不当寄付勧誘の疑いが極めて濃厚である── ものみの塔との訴訟を通じて、疑念を抱かない寄付者つまり普通のエホバの証人ほど寄付金の使途誤認が成立しやすいという構造的問題を可視化しました。その寄付は本当は何に使われているのか?
エホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている件。記念式では子どもを含めて参加者の全員に赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会。
そのうちの九州某市とのやり取り。施設および管轄の市の部署からの回答がナメてるので市へ再照会。ここまでが昨日の記事。対して、市からの返信が以下。
エホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている件。記念式では子どもを含めて参加者の全員に赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会。
そのうちの九州某市とのやり取り。施設の対応がナメてるので、市の管轄の部署に照会。市の管轄部署からもナメた回答が来たのが昨日の記事。
許しがたいので、再度、以下の照会メールを送付。
〇〇市〇〇課 〇〇担当 御中
回答を拝受いたしました。
ご回答の中で、指定管理者より「使用許可プロセス含め、個別事案の詳細についてはお答えいたしかねる旨をお伝えしたかった」との弁明があったとのことですが、この認識自体が当方の照会内容と大きくかけ離れており、論点のすり替えと言わざるを得ません。
当方が当初より一貫して確認を求めているのは、特定利用者の個人情報や個別の申請経緯(=「個別事案の詳細」)ではございません。
当方が照会しているのは、「公共施設内において、未成年者へ赤ワイン(酒類)を手渡し・回覧する行為が、施設の運用ルールや法令上『容認されるのか』、それとも『厳重注意や利用取消の対象となるのか』という、施設管理者としての一般的・客観的な判断基準そのもの」です。
施設内で発生する違法・不適切行為への運用基準という「公共施設のルールそのもの」についての説明を求められているにもかかわらず、それを「個別事案の詳細」と言い換えて回答を拒否し続ける対応は、説明責任の不履行であり、論点のすり替えです。
さらに、以下の経緯につきましても市の客観的な見解を求めます。
1.事前通知に対する放置(黙示的承認)について
当方は行事の開催前に上記懸念を具体的に通知し、可否の判断を求めておりました。しかし指定管理者は可否を示さぬまま放置し、明確な否定を行わない「黙示的承認」の状態で当該行事を開催させました。事前照会を放置し、事後も「個別事案」を理由に基準の回答を拒む対応が「適切な業務運営(問題なし)」と言えるのか、市の認識をお示しください。
2.「複数回回答」の妥当性について
問いに対して正面から回答しない(基準を示さない)やり取りを重ねたことを「複数回回答した」として打ち切る姿勢は、市民対応として極めて不誠実であると考えます。
3.「指導」と「問題なし」の矛盾について
指定管理者に対し「丁寧かつ分かりやすい対応に努めるよう指導した」としながら、これまでの対応に「問題があったとは認められない」と結論付ける論理的根拠をご教示ください。
以上の点について、定型的な打ち切り文面ではなく、市としての明確なご回答をいただけますようお願い申し上げます。
山羊
エホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている件。記念式では子どもを含めて参加者の全員に赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会。
そのうちの九州某市とのやり取り。施設の対応がナメてるので、市の管轄の部署に照会したのが昨日の記事。
これに対して、市側から以下の返信。
エホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている件。記念式では子どもを含めて参加者の全員に赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会を行った。
そのうちの九州某市の施設とのやり取り。記念式の事後になったが、エホバの証人側が「未成年者にも赤ワインを回した」ことを認めた。それでどうするつもりか?と照会したのが昨日の記事。
これに対して、施設側から以下の返信。
エホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている件。記念式では子どもを含めて参加者の全員に赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会を行った。
そのうちの九州某市の施設とのやり取り。記念式の事後の照会になったが、「当方懸念の行為があった場合、厳重注意または利用取消の対象」という回答を得る。
そこで、私が懸念しているのは、「未成年者への酒類回覧」なので、同行為があったら、「厳重注意または利用取消の対象」で間違いないか?と尋ねて、否定する機会を施設側に与えた。ここまでが昨日の記事。
このメールに返信が来ないまま4か月以上経過したので、「未成年者への酒類回覧」があれば「厳重注意または利用取消の対象」という前提のもとで、主催者のエホバの証人側に対し独自ルートで調査。
結果、当然のごとく「未成年者にも赤ワインを回した」とエホバの証人側は回答。
そこで、以下メールを施設側へ送付。
エホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている件。記念式では子どもを含めて参加者の全員に赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会を行った。
そのうちの九州某市の施設とのやり取り。当初の照会に対し話をそらして逃げようとするので、記念式の事後になったが問い詰めたのが昨日の記事。これに対して、施設側から以下の返信がくる。
エホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている件。記念式では子どもを含めて参加者の全員に赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会を行った。
そのうちの九州某市の施設とのやり取り。当初の照会に対し話をそらしてきたので、「未成年者への酒類提供行為」について「容認する/容認しない」どちらか?と照会。これが昨日までの記事。
対して、施設側から返信はなく、記念式当日を過ぎる。そこでこちらから以下文面で再照会。核心を避けて逃げようなんてのは許さない。
毎年3月~4月の春先にエホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている。この記念式では子どもを含めて赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会を行った。
【緊急】2026年エホバの証人の記念式:直前リーク第1弾 ヨコハマが熱い!!
今回は九州某市の公共施設について。記念式開催前の当方からの照会に対し、以下の返信が来る。
子どもの頃のことでふと思い出したことが。
運悪くエホバの証人2世信者の子どもだった私は、宗教親によってくだらないエホバの証人の集会に週3回も連行されていた。
今回思い出したのは、私の祖母がエホバの証人の集会についてきたことがあったこと。祖母は、エホバの証人とはなんの関係もない普通の真っ当な人間だった。
ほんの数回だったと思うのだが、祖母もエホバの証人の集会に参加したことがあった。連れてきたのは私の母、祖母から見れば実の娘。
なんで、そんなバカげたエホバの証人の集会に祖母は付き合ったのか?
昨日の記事の続き。エホバの証人の記念式と称する行事の一部が公共施設で開催されている件。東北某市の公共施設で、エホバの証人が「ぶどうジュース」と申告しつつ、実際には酒を持ち込み子どもに回覧していたことが発覚。
施設側がエホバの証人の虚偽申告を認識しつつ「不正利用には当たらない」とか言い出したので、以下、最後の詰め。