ワインやパンがない記念式は何してるか不明
昨日の記事の続き。
エホバの証人の記念式では、未成年者に対して赤ワインを回覧するという、飲酒教唆・飲酒提供に該当し得る行為が毎年のように行われている。
そこで、使用予定のある公共施設に照会メールを送ったところ、 とある施設から次のような回答が返ってきた。
主催者に確認したところ、当日はワインやパンの提供は行わないとの回答を得ております。当日につきましても、当館としてそのような行為がないか確認を行ってまいります
という回答が返ってきた施設がある。
いやいや、ワインとパンのないエホバの証人の記念式など存在しない。ワインとパンがなかったら、それはもう記念式かどうか判別不能レベル。さすがのウソつきネクタイ。
このまま当日になって、普通にワインとパンが出てきて、強制退去祭りになったりすると楽しすぎるんだけど、施設側が日和るのは目に見えてて、エホバの証人の「提供しない=飲食しないの意味ですー」とかの詭弁に押し切られる未来が見えるので、先に釘を刺しておくことにした。
以下、実際に送った追撃メール。※固有名詞は伏字。
▼ 送付した追撃メール
“エホバの証人の記念式対策。特徴的な事例を紹介-その②” の続きを読む

