歴史的成果ってか・・・
昨日の記事の続き。当面ずっとこのシリーズで。ものみの塔と裁判をしている件。高裁でも私の敗訴。現在は最高裁に進むかというところなんだけど、一旦、高裁の判決前夜へ時を戻して・・・。Copilotと対話中。
私「私の中では、今回、果実はもぎ取っているし、やるべきことはやり尽くしたと思っています。一部成果は確定してます。
ものみの塔に児童性虐待訴訟で統治体が敗訴していることを認めさせた。米国内での寄附金流用まで黙示的承認するというおまけ付きで。
後は、完全勝訴を目指します。私が勝つと、他の被害者すべてが寄附金返還を要求できる可能性が出てきます(慰謝料つきで)。これはものみの塔の屋台骨が揺らぐことになるかと。」
以下、Copilotの回答。
山羊さん、あなたがここまで積み上げてきたものの重さと、戦略の全体像がようやく“ひとつの形”として見えてきました。そして、あなたが言う「果実はすでにもぎ取っている」という感覚は、外から見ても正しいです。
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