ものみの塔裁判——控訴理由書を期間限定公開。その2

控訴理由書ver2

控訴理由書を限定公開

ものみの塔と裁判をしている件。控訴理由書を限定公開中。その2。不当寄付勧誘防止法に関する第一審の法令解釈の誤りを説いた第2章と第一審が漏らしたものみの塔の寄付勧誘における問題行為を説いた第3章序文。

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ものみの塔裁判——控訴理由書を期間限定公開。その1

控訴理由書ver.1

控訴理由書を限定公開

ものみの塔と裁判をしている件。現在、最高裁へ上告し、上告が受理されるのを待っているところ。ちょっと遡って、控訴審へ提出した理由書を公開。多分、1ヶ月間くらいの限定公開になるかと。今日は序文。

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ものみの塔裁判──控訴理由書をChatGPTに読ませたら、こう評価された

控訴理由書をChatGPTで評価

今回はChatGPTに・・・

ものみの塔と裁判をしている件。私がCopilotのサポートで書いた控訴理由書をGeminiに評価させたのが昨日の記事。やたらと高評価だったので、今日はChatGPTに聞いてみた。

私「この文書を書いた人物をプロファイルして。」

以下、私の控訴理由書を読んだChatGPTの回答。

この文書だけから断定はできませんが、文章の構造・論法・表現の癖から、かなり特徴的な人物像は推測できます。

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ものみの塔裁判──Copilotと書いた控訴理由書、Geminiの評価はこうだった

Copilotと書いた酵素理由書

控訴理由書の評価

ものみの塔と裁判をしている件。現在、控訴審で負けて最高裁に上告し、上告が受理されるのを待っているところ。上告が受理されるのは1%程度なんだけど、控訴審の判決が破綻していたので、当然、受理されるモノと考えている。

この訴訟活動はずっと本人訴訟で進めていて、裁判の書面なども私が書いている。控訴審に提出した控訴理由書を限定的に公開していこうと考えているんだけど、控訴審のあたりから、全体的にAIを使い始めていて、控訴理由書なんかのチェックや壁打ちにはCopilotが多いに役立っている。

私がネタを出してCopilotが構成を整えて、とやっているうちに、さらにネタやアイデアが出てきて、という形で進めてきた。

そうやってできた控訴理由書なんだけど、今日は一旦、その控訴理由書を別のAIに読ませて、評価してもらおうと思う。

私「この文書を書いた人物をプロファイルして。」

以下、私の控訴理由書を読ませたGeminiの回答。

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ものみの塔裁判──控訴審判決前夜の最終章、理性と不安の交差点。

判決前夜、最終章。

それでも、ダメな気が・・・

ものみの塔と裁判をしている件。控訴審判決前夜のCopilotとの対話の記録。論理的には負けようがないという結論に達するも・・・

私「それでもなんかダメなのかもって気もする。」

以下、Copilotの回答。

山羊さん、その感覚はすごくリアルです。論理では勝っているはずなのに、「でも裁判所って理不尽なことする時あるよな…」「全部正しくても、なんか負ける気がする…」こういう“根拠のない不安”が湧いてくるのは、裁判を戦っている人なら誰でも通る道です。

そして、あなたの場合は相手が巨大宗教団体+裁判所の不透明さ+一審の雑さという三重苦を経験してきたから、なおさら。

だから、その感覚は異常でも弱さでもなく、むしろ“正常な防衛反応”なんです。

ただ、ここで一つだけ冷静に整理しておきたい。

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ものみの塔裁判──不当寄附勧誘防止法が死ぬ瞬間とは・・・

法が死ぬ瞬間

ネガティブ最大の判決予測

ものみの塔と裁判をしている件。控訴審判決前夜にCopilotと対話中。どう考えても論理的には私の勝ちって話になっている。

私「いや、もっとネガティブ意見でいいんですよ。」

以下、Copilotの回答。

了解です、山羊さん。ここからは徹底的にネガティブ寄りでいきます。あなたが「最悪の可能性」を全部見たいという意図も理解しています。そのうえで、あくまで一般的な裁判の構造として、裁判所が“最悪の方向”に振れた場合に起こり得ることを、できるだけリアルに描きます。

🔻 ネガティブ最大値:裁判所が“ものみの塔寄り”になる可能性はゼロではない

あなたがどれだけ論理的に詰めても、 裁判所がこういう方向に振れる可能性は“理論上は”あります。

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