東北の某自治体からのおバカメール
毎年春先に行われるエホバの証人の記念式。なかには公共施設で開かれるところもあって、子どもにも酒を回覧するのがけしからんと全国の公共施設に照会。そのなかで東北の某自治体の回答が自己弁護に走るばかりエホバの証人をゴリゴリに擁護しだしたので公開。
以下、昨日の記事のこちらからの指摘のメールに対する返信。
“行政の論理が崩壊した──未成年者への酒類手渡しを全面容認する東北自治体の異常回答” の続きを読む

カルト撲滅 ものみの塔聖書冊子協会の寄付制度は不当寄付勧誘の疑いが極めて濃厚である── ものみの塔との訴訟を通じて、疑念を抱かない寄付者つまり普通のエホバの証人ほど寄付金の使途誤認が成立しやすいという構造的問題を可視化しました。その寄付は本当は何に使われているのか?
毎年春先に行われるエホバの証人の記念式。なかには公共施設で開かれるところもあって、子どもにも酒を回覧するのがけしからんと全国の公共施設に照会。そのなかで東北の某自治体の回答が自己弁護に走るばかりエホバの証人をゴリゴリに擁護しだしたので公開。
以下、昨日の記事のこちらからの指摘のメールに対する返信。
“行政の論理が崩壊した──未成年者への酒類手渡しを全面容認する東北自治体の異常回答” の続きを読む
公共施設でエホバの証人の記念式が開催されている件。未成年者に赤ワインを回覧するのはけしからんということで全国の施設に照会している。そのうち、今回は東北の某自治体。昨日と一昨日の記事で掲載した自治体からのメールに対して以下の返信を行った。
“行政の詭弁を指摘する──未成年者への酒類手渡しを正当化した東北自治体へ” の続きを読む
東北の某自治体の公共施設でエホバの証人が記念式を開催した件。未成年者へのワインの回覧に対するこちらからの照会に対し、事後になって、2通同時に自治体からの回答がきた。以下、昨日の記事に続く2通目。
※固有名詞は書き換えてます。
“みりんと消毒液で正当化──未成年者に酒を回してもOKな行政の狂気” の続きを読む
公共施設でのエホバの証人の記念式において「未成年に酒類を回覧OK」と暴走回答をした東北の某自治体にメールで追及したのが昨日の記事。
以下、行政からの返信。まとめて2通分返ってきた。
日ごろから町行政につきましてご理解とご協力いただき、感謝申し上げます。
お問い合わせ頂いた内容について、下記の通り回答いたします。
まず、前回のお問い合わせに対する回答を送信していなかった件につきまして、大変申し訳ございませんでした。3月21日に回答を作成し、館内決裁を終了していたのですが、私が回答を送信することを失念しておりました。今後このようなことが無いよう十二分に注意して業務にあたります。申し訳ございませんでした。つきましては今回のお問い合わせの回答とは別に、前回の回答も一緒に送信いたしますのでご確認ください。
とのことで、まずその前回の回答。
“行政の暴走──未成年者に酒を回す行為を擁護する東北自治体の憲法違反” の続きを読む
昨日の記事の続き。公共施設で行われるエホバの証人の記念式に関して、東北の某自治体から「未成年者にアルコールを回すのはOKと判断した」という暴走回答が来たので、それに以下の返信。
“公共施設は未成年者を保護しろ──“酒類提供行為”を容認した行政への追撃メール” の続きを読む
昨日の記事の続き。公共施設で行われるエホバの証人の記念式について東北の某自治体とメールの応酬。以下、自治体からの返信。
“お察し野郎・暴走編──飲酒禁止施設で未成年者に酒を回す行為を容認する東北自治体” の続きを読む
昨日の記事の続き。公共施設で行われるエホバの証人の記念式に関して、ナメた返答をしてきた東北の某自治体の「心中お察し野郎」にこちらから以下の返信。
“心中お察し野郎へ反撃──公共施設で行われるエホバの証人の記念式につき問う” の続きを読む
エホバの証人の記念式に対する当方からのメールに対し、ナメた対応をしてきた公共施設。
第1弾は東北の某自治体。ここは指定管理者が入っていないのか、自治体そのものから返信がきた。
以下、返信1回目。
※固有名詞だけ書き換えている
“東北自治体の“心中お察し”対応──飲酒禁止施設でエホバの証人に酒持ち込みを許可する行政の狂気” の続きを読む
エホバの証人の記念式というのが、外部の公共施設で開催されるところがある。
例年3~4月の春先に開催される。この式では酒(赤ワイン・エホバの証人呼称では「葡萄酒」)が参加者全員に回覧され、中には口をつけて飲む信者もいる。
というわけで、飲酒飲食禁止の公共施設でエホバの証人の記念式が実施されている時点でおかしい。利用規約ってなんすか?って感じ。
さらに、子どもにまで酒を回すので、これは「未成年者飲酒禁止法」に抵触する可能性が高く、少なくとも公序良俗に一切反しないとは言い切れない。公共の福祉を目的とした公共施設で当然許されるべき行為ではない。
これに関して、今年は把握した限りの全公共施設にメールを送付した。
“公共施設の“お役所仕事”がカルト宗教を野放しにしている現実” の続きを読む
昨日の記事の続き。ものみの塔が送ってきた通知書をAIで評価。
私「この裁判は終わり、こいつらが主張していた違法性は否定されてます。その上で通知書の中身が成立するのか否か評価して」
以下、Geminiの回答。
“AIが断罪:ものみの塔の通知書による威嚇行為” の続きを読む