「嫌がらせ」とは・・・
ものみの塔と裁判をしている件。現在控訴審中。第一審でものみの塔側が私のブログを大量に証拠として提出していて、そのうちのひとつが乙48号証「エホバの証人千葉大会ホールへ潜入:児童相談所への再通報と納骨堂探し」。昨日の記事の続き。
開始時間に遅れて大会ホールに入ったときのこと。案内係に席へ案内される。
案内係の人に
「一番前でも良いですか?」と言われる。何の嫌がらせだよ。
「Twitterでつぶやいたり、写真撮ったりしないといけないし、話聴くつもりもないので、一番後ろでお願いします!」と言うわけにもいかず、「はぁ」と返事をすると、一番前の席に座らされる。
エホバの証人の大会会場で、まるで嫌がらせのように、一番前の席に案内された。
まるで「嫌がらせ」。
まあ、案内係は嫌がらせのつもりなどはないのだろうが。
「嫌がらせ」というのはこういうこと。
自分の意に喰わないことは、たいがい「嫌がらせ」だと感じる。それを「嫌がらせだー」っと声を大にして言うか言わないの差。本当に「嫌がらせ」ならば、出るところに出ればいい。自分の意に沿わない行為をすべて「嫌がらせ」と断じる姿勢こそ、問題の本質。
エホバの証人の納骨堂
“エホバの証人による寄付金流用裁判、ものみの塔側証拠資料「乙48」-その3” の続きを読む

