エホバの証人の自作自演
昨日の記事に絡めて、聖書のマタイ24章14節
王国の良い知らせは,全ての国の人々が聞けるように世界中で伝えられます。それから終わりが来ます
良い知らせとやらが、全ての国の人々が聞けるように伝えられないと、終わりがこない。
とりあえず、こんな事象は現在起こっていないので、終わりはこない。
と言ってしまうと、今日の話は終わりなので、自称良いたよりを知らせているエホバの証人に話をあわせる。
エホバの証人が世界中で布教していること、これが終わりの日のしるしだと、エホバの証人は自称している。
これは単なる自作自演だし、家庭不和をもたらすエホバの証人が良い知らせのはずがない。事実、エホバの証人が知らせるのは、ハルマゲドンで世界中の体制と人民が滅ぶなんていう悪魔じみた知らせ。
なのだが、これだと今日の話がまた終わってしまうので、エホバの証人に再度話をあわせる。
限界を超えて、エホバの証人に譲歩してからの、やっと今日の話。
エホバの証人のいる国の数は?
“バチカンが存在する限り、エホバの証人の予言する「終わり」は来ない。そのわけは・・・” の続きを読む