緊急か否かを決めるのはお前ではない
昨日の記事の続き。6月末のことだが、今年3月の記念式で公共施設を使った京都のエホバの証人と電話中。
アルコール禁止ホールにぶどう酒を持ち込んでいたことを詰めている。予約者に代われと言うと、「持ち帰り、折り返し電話するかも知れない」というナメた対応。ちょっと簡単には信じられないカルト対応。
さらに、
急ぐ内容でもないかと思いますので・・・
うっかり、この発言に噛みついてしまう。相手を刺激して話をうやむやにするエホバの証人の天然テクニックにまんまとハマった感じ。相手にしちゃいかんのだけど。うっかり・・・。
「え?」
あの、そこまで緊急な用事でもないかと思うんですぅ
こいつホントにスゴイな。緊急かどうかはお前が決めることではない。そもそも自組織の不当行為にクレームが入ってるんだから、最も緊急な案件なんだけど。そういう認識がないから、カルトなんだろうね。
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