現在、ものみの塔聖書冊子協会と裁判中。今は控訴審中だが、ものみの塔側が第一審で私のブログを証拠資料として大量提出。
そのうちのひとつが乙48号証「エホバの証人千葉大会ホールへ潜入:児童相談所への再通報と納骨堂探し」。
ものみの塔側の証拠説明書によると、乙48の立証趣旨は以下。
原告が、エホバの証人の千葉大会ホールで開催された大会へ潜入したが、潜入目的は児童相談所に通報するなどの目的であり、話を聴くつもりはなかったこと
あれ?話聴いてなかったっけ?ほぼ無理やり聴かされたというか・・・
というか、話を聴くつもりがあろうがなかろうが、そんなのオレの勝手だろ。「どなたでも参加できます」みたいに言っといて、そりゃない。
むしろ、大会への潜入目的が以下、と乙48には書いてある。
大会プログラム内で、児童虐待に該当する話がされるのを確認し、合わせて児童相談所に通報
やっぱ、話聴くつもり満々じゃん。
“エホバの証人による寄付金流用裁判、ものみの塔側証拠資料「乙48~49」-その1” の続きを読む

