「敵を愛せよ」と言う人たちが、係争相手を“法的措置”で脅し出禁にする話。

敵を愛さないエホバの証人

エホバの証人の刑務所布教の美化

仮想エホバの証人が書き換えている『エホバの証人』のWikipedia。ここからエホバの証人の思考状態を類推している。昨日までの記事の続き。2022/2頃の記録。

『エホバの証人』のWikipediaのエホバの証人とは何かを説明する冒頭部分に以下の記載が追加される。いつもの仮想エホバの証人によって。

また様々な国の刑務所で、受刑者への更生支援プログラムを実施している

刑務所の教誨師の代わりにエホバの証人がやってくる。まるでこの世の果ての地獄絵図。罪を償っているところにカルトの伝道師がやってくると。どこまで行っても救われない。

エホバの証人が刑務所で布教活動を行っていることを「更生支援」として美化したい意図なのだろうが、実態は、教誨師の代わりにカルト宗教が入り込むという、受刑者にとっても社会にとっても危険な構造。

刑務所布教が生む“もう一つの地獄絵図”

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「押しつけません」と言いながら押しつける人たちの削除ログ

仮想エホバの証人の隠したい事柄

エホバの証人が隠したいこととは・・・

仮想エホバの証人によるWikipediaの情報操作。2021/11頃の記録。

エホバの証人のWikipediaでの仮想エホバの証人の動き。

彼らが何から目を背けたり、何を世間に隠したり、何が都合が悪く自身の認知をねじ曲げているのか?Wikipediaの情報操作から類推することができそうなので記載。

仮想エホバの証人が以下の記述を削除している。

仮想エホバの証人の削除ログ

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世界一のエホバの証人密度の国はどこ?2023奉仕年度の報告より。

エホバの証人密度世界一の国は?

エホバの証人の伝道者が多い国

『2023奉仕年度の報告 エホバの証人の世界的な活動』について。

この記事の続き。他に気になった点。

前回とは逆に、エホバの証人の数が多い地域について。

エホバの証人の伝道者数1人当たり人口の上位の国、私的にはワースト10の地域は以下。

伝道者1人当たり人口の割合ベスト

1位のセントヘレナはエホバの証人の伝道者1人当たりの人口35人。このセントヘレナのように、人口が少ない地域では異常値が出やすい。

35人に1人がエホバの証人というのは、クラスに1人がエホバの証人という状態。世界一のエホバの証人密度とはいえ、ここでもエホバの証人は少数派に違いない。

エホバの証人的には、この少数派のためだけにキリストは命をもって罪を贖った設定。もはや、それって無駄死に。良くてクラス1人しか救われない。バカバカしい。

この中で見ると、ザンビアが怖い。日本とほぼ同じ伝道者数の21万人。人口は日本の6分の1程度なのに。

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自腹で思い出づくり、東京23区と大阪市で行われるエホバの証人の婚活キャンペーン

東京23区内でのエホバの証人の宣教キャンペーン

エホバの証人の危機感欠如

2月後半のエホバの証人の集会で読まれた、2024/2/16付けの「日本のすべての会衆へのお知らせ」。

東京23区内と大阪市で行われる特別な宣教キャンペーンについて。

以下の内容。

期間:2024/5/13(月)~2024/6/2(日)

国内からに加え、アメリカ、カナダ、フランス、ドイツ、韓国、オーストラリア、ニュージーランドから伝道者が参加。

このキャンペーンの目的は

  • あらゆる人たちに良い知らせを伝えること
  • 様々な国の兄弟姉妹と、互いの信仰によって励まし合うこと

海外の兄弟姉妹と一緒に伝道を行い、交流を楽しむことにより、世界的なクリスチャン家族の一致を感じる機会ともなります。国籍や背景文化の異なる兄弟姉妹と共に時間を過ごすことは、忘れられない思い出となることでしょう。

忘れられない思い出づくり?修学旅行ですか?

思い出づくりに励むエホバの証人の危機感欠如は、現代が終わりの時代ではないことのしるしになっている。

若い女性向けのものみの塔研究記事。そこから透けて見える思惑とは・・・

老人にも思い出は要るだろ

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2023奉仕年度エホバの証人の世界的な活動報告、「終わりは金輪際来ない」

世界のエホバの証人による汚染具合

エホバの証人の伝道者と人口の関係

『2023奉仕年度の報告 エホバの証人の世界的な活動』について。

2023年度のエホバの証人の世界中の動向については、以下の記事で。

エホバの証人「2023年度の活動報告」、開拓者の人数だけ増えたところで・・・

エホバの証人の世界的停滞、四半世紀前1997年水準に・・・

本日は、他の気になった点。

まず、国別の伝道者の人数。

下の図は横軸に各国の人口、縦軸にエホバの証人の平均伝道者数をとった散布図。

国別の人口とエホバの証人の平均伝道者数

色は、エホバの証人の伝道​者​1​人​当たりの​人口が5,000人を超えているかどうか。

青は伝道者1人当たりの人口が5,000人以下の国。いわば、エホバの証人による汚染が進んでいる国。オレンジは伝道者1人当たりの人口が5,000人を超えている国。エホバの証人の汚染が進行していない国。

それぞれ、人口に応じて伝道者数が増える強い相関関係が見られる。統計的な数値も、人口と伝道者数の相関関係が確からしいことを示している。

人口が増えると、エホバの証人の伝道者が増える傾向が見られる。これから、各国に一定の割合でエホバの証人に騙されやすい人がいることが伺える。

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日本のエホバの証人、伝道者1人当たりの記念式出席者数「1.38人」という惨状

日本のエホバの証人、記念式の惨状

エホバの証人日本支部が世話している国の活動の停滞

エホバの証人の週日の集会(2024/2/12-2/18)。「2023奉仕年度の報告に関する支部からの発表」。エホバの証人日本支部から、「日本支部が世話している他の国々」の報告。

  1. バングラデシュの伝道者は17年に渡って毎年増加、2023年度は338人の伝道者
  2. カンボジアの聖書研究の数は39%増加し1,314件
  3. モンゴルでは2023/4に全伝道者の67%にあたる279人が何らかの開拓奉仕に携わった
  4. ネパールの記念式の出席者数は8,064人で全伝道者の約3倍

1.のバングラデシュは、昨日の記事で惨状を指摘。

今日は、「2.カンボジアの聖書研究の数は39%増加し1,314件」(2023年度)。

カンボジアのものみの塔研究の推移(2016-2023年)2017-2020年の数値は不明

2016年比だと、48%減少ですけどね。

前年に比べて多少増えていようが、7年前の半分に減っている。喜ばしいことで。

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バングラデシュのエホバの証人「4人増えて338人」、2023奉仕年度の報告

バングラデシュのエホバの証人は4人増えたらしい

終わりが来ないことを示す、バングラデシュのエホバの証人

エホバの証人の週日の集会(2024/2/12-2/18)。2023年「奉仕年度の報告に関する支部からの発表」が読まれる。

日本国内の状況が芳しくないので、エホバの証人日本支部の報告は、そそくさと「日本支部が世話している他の国々」へ。「世話している」って表現が、エホバの証人らしい上から目線。

発表内容は以下。

  1. バングラデシュの伝道者は17年に渡って毎年増加、2023年度は338人の伝道者
  2. カンボジアの聖書研究の数は39%増加し1,314件
  3. モンゴルでは2023/4に全伝道者の67%にあたる279人が何らかの開拓奉仕に携わった
  4. ネパールの記念式の出席者数は8,064人で全伝道者の約3倍

日本人のエホバの証人海外宣教者は、日本の恥さらし

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エホバの証人の集会「2023年度の活動報告」、開拓者の人数だけ増えたところで・・・

エホバの証人の数字のトリック

エホバの証人活動の繁栄と宗教の真偽は関係ない

エホバの証人の週日の集会(2024/2/12-2/18)。2023年「奉仕年度の報告に関する支部からの発表」が読まれる。

「エホバが自分に仕える人たちにどれほど多くの祝福を与えて下さったかがわかります。悪化する世界情勢のなか、私たちはエホバの祝福によってかなりの増加が見られました」

数値の上昇が神の祝福という無根拠ロジック。とりあえず、増し増し感を出したいものみの統計、大本営発表。

世界中のエホバの証人活動において以下のトピックが発表される。

  1. 正規開拓者と特別開拓者の毎月の平均は5.5%増加し、157万906人
  2. 補助開拓者の毎月の平均は93.7%増加し、73万8457人
  3. 聖書研究は28.5%増加し、毎月平均728万1212件
  4. バプテスマを受けた人の数が85.2%増加し、26万9517人の新しい弟子が献身したことを公にした

エホバの証人活動の数値が向上したことと、神の祝福、エホバの証人が真理だということに因果関係はない。費用や時間をかければ信者は増やせる。一人ひとりのエホバの証人の寄付金や奉仕時間が、布教活動に使われているだけ。

エホバの証人組織の本性を示すビジターセンター、コスプレイヤーとお金と。

開拓者の人数だけが増えても・・・

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矛盾だらけの統治体動画、エホバの証人の伝道時間の報告義務撤廃

エホバの証人の統治体動画

奉仕時間の報告義務撤廃による信者の心境の変化

エホバの証人の週日の集会(2024/2/5-2/11)。信者が集まって「2024統治体からの話(1)」を視聴。

昨年103年ぶりに変更されたエホバの証人の伝道時間報告義務の撤廃。これについて世界中の信者から心境の報告。

エホバの証人、103年ぶりの珍改革!上から目線の偉そうな指示

何時から何時までが奉仕の時間か細かく考えなくていいからです。今はずっと奉仕中っていう感覚です

ずっと奉仕中。余暇がないブラック宗教で心身を病むルート一直線。奉仕時間を報告しなくて良いからという論理なんだろうけど、では、いまだに報告義務のある補助開拓者以上はどうなるの?

補助開拓者以上は、伝道時間を細かく考えないといけなくて苦痛だね。奉仕時間と時間外がハッキリしていてドライですな。

台湾の「山崎 真吾」

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ブラック宗教エホバの証人の時間外伝道、ブラボーなストーカー伝道

ブラック宗教エホバの証人のストーカー布教

ブラック宗教エホバの証人の時間外伝道

エホバの証人の週日の集会(2024/2/5-2/11)。信者が集まって「2024統治体からの話(1)」を視聴している。

  • 令和6年能登半島地震でのエホバの証人の自己中心的な振る舞い
  • エホバの証人のビジターセンターで本性丸出し

能登半島地震、被災地にネクタイにスーツで訪問するエホバの証人の偽美談

令和6年能登半島地震、早々に被災地でのエホバの証人の集会開催

ここまでが昨日の記事。統治体動画がひどすぎてネタにこと欠かない。たった20分の動画で、よくここまでツッコミを入れさせてくれる。

統治体動画の後半は、伝道についての説教。まさに教祖様。

土曜日の朝、家から家に何時間か伝道します。その後買い物に行きます。「もう時間外だから、今は伝道はしなくていい」ということになるでしょうか。そうは考えませんね

伝道に時間外?そんな感じなの?仕事ですか?労働感覚ですか?タイムカード押さなきゃね。とんだブラック宗教だな。エホバの証人は。

ブラボーなストーカー伝道、エホバの証人

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