エホバの証人の極限状態とは・・・
昨日の記事で「極限状態とエホバの証人情報の遮断」で、エホバの証人のマインドコントロールに風穴を開けられるのではないか、と書いた。
ヒントになったのはエホバの証人を日本に輸入した明石順三。彼の極限体験は思想犯としての収監。
まさか、現在の日本でエホバの証人だからという理由だけで、逮捕されたりはしない。ならば、この極限状態を現代社会でいかに再現するか?
極限体験としてよく例に上がるのが、大災害であったり、身近な人の不幸であったり。そんな極限状態を作り出してエホバの証人に味合わせるわけにもいかない。
ならば、エホバの証人情報の強制遮断。ふんだんにエホバの証人のマインドコントロール情報を浴びている者から、それらを急に没収すれば、それはそれで極限状態。
エホバの証人文書を発行禁止にして信者が見られないようにする。どうやったら発行禁止にできるのかという問題もあるが、たとえ発禁になっても現代ではネットで見れちゃうし、日本語版の翻訳がなくとも自動翻訳で簡単に読むことが可能。日本のものみの塔協会の冗長な翻訳より、自動翻訳のほうが優れているかも知れないくらい。
赤の他人の信者からものみの塔本を強制没収することは不可能だし、たとえ家族で、全部燃やしたりしても逆効果。本人のマインドコントロールが燃え上がるだけ。むしろ隠れて読むだろうし、ネットで簡単に閲覧できるので、一切効果なし。
物理的にエホバの証人情報の遮断が不可能ならば・・・
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