エホバの証人は楽園での永遠の命というものみの塔協会の撒き餌に泳がされ輝ける今を見失っている

エホバの証人に対して裏表のあるものみの塔協会

ものみの塔協会は、組織に対して従順であるように、誰に対してもいかなる時でも誠実であるようにと信者のエホバの証人たちに要求している。

しかし、その誠実さをものみの塔協会はエホバの証人たちに示すことは絶対にない。ものみの塔協会は、信者たちに強く要求するものを、自らは決して差し出さない二面性のある組織。

エホバの証人の教義では輸血は絶対禁止。ところが、ブルガリアのエホバの証人は輸血が解禁されている。

ものみの塔創始者チャールズ・テイズ・ラッセルの墓が残っていて、しかもピラミッドの形状をしている。ものみの塔協会は死者を崇めるピラミッドなどは禁止しているのに。

ものみの塔協会は、自らが緋色の野獣とこき下ろす国際連合のNGOに加盟していた。しかもそれが発覚するとそそくさと脱退。

こういったものみの塔協会にとって不都合な事実はエホバの証人信者には隠匿されている。ものみの塔協会の隠蔽体質がこの組織が裏表のある組織であるということを証明している。

エホバの証人が騙されている楽園での永遠の命という偽の希望

二枚舌のものみの塔協会が予言する楽園の希望が的中するはずがない。信者に対して甘い餌を撒いているだけ。楽園での永遠の命という偽の希望を撒き餌にして、エホバの証人から寄付金や労働力など物質的なものを巻き上げている。

我々が永遠の命を手に入れることは絶対に無い。我々の人生は、今のこれ1度きり。エホバの証人の本当のパラダイスは王国会館の外、今あるこの広い世界に他ならない。

何ら制限されることのない世界、自分で未来を選び切り開くことが許される世界、それが現役エホバの証人にとっての楽園。人の造り出した教義に縛られる組織の中には決して無い壮大な世界。

この世は無慈悲で残酷で絶望が蔓延している世界。しかしそれが真実で、それこそが真理。世界を変えるのは自分自身のものの見方次第だし、自分次第で絶望の中にも必ず一筋の希望を見つけることが出来る。

だから、現役エホバの証人の人はエホバの証人をやめよう。楽園での永遠の命という偽の希望に惑わされて、貴重な人生の短い時間を損なうことは無駄そのもの。とりかえしのつかない今という時間をものみの塔に搾取されてはいけない。

そもそも命が永遠である必要はない。永遠に続く人生など生きる価値のない退屈そのもの。

エホバの証人が崇拝するのは悪魔サタン

ものみの塔とエホバの証人にとり憑いている悪霊と戦う


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