殺したがりの悪魔に仕えるエホバの証人、無意味なエホバの証人活動とは?

人類大虐殺を企む悪魔エホバ

悪魔に仕えるエホバの証人

インターネットで閲覧できるエホバの証人解約のための資料、第6弾「原理主義者の限界」の「復讐してやる!」の項目より。

JW解約-エホバの証人の真理を検証する

聖書の中ではサタンよりエホバ自身の方が人を多く殺して

いる。

本当に愛の神

なのか?という問いかけがされている。

答えは否。エホバは愛の神ではなく、人殺しの神。いまだ殺したりず、人類大虐殺の機会を伺っている。こんな神に忠誠を誓うなんてバカバカしい。自分たちだけが生き残りたいがために、巨悪に忠誠を誓うのか?

巨悪とは人類虐殺を目論む人殺し神エホバ。巨悪に忠誠を誓い、保身に懸命なのがエホバの証人。

ものみの塔の教理が表面的には正しいとしても、根底ではこんな矛盾が生じる。行為を見れば、神エホバが殺したがりなのは明らか。さらに最後の大虐殺を企てているのであれば、人類にとっては悪魔。エホバの証人は、悪魔エホバに仕えている。

ものみの塔の教理の根本がゆがむ。ものみの塔は真理の伝達を行っているのではなく、人類滅亡を企てる悪魔の手先になっている。

エホバの証人の活動は無意味

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サタンの啓示を受けたヨハネ、天界の神エホバの玉座にツッコミ「暇か!」

気持ち悪い天界の玉座

悪魔サタンの啓示を受けた予言者ヨハネ

ネットでダウンロードしたエホバの証人解約のための資料、第6弾「原理主義者の限界」より。「同じ幻?」の項目。

JW解約-エホバの証人の真理を検証する

資料内に、ものみの塔の宗教本「啓示の書」に出てくるイラストが掲載。天の神エホバの玉座を描写したもの。

中央に光輝く神がいて、その周囲に4体の羽を帯びた人型の生物が浮かんでいる。人型だが頭部がそれぞれ、獅子、牛、鷲、一人だけ人間。羽はそれぞれ6枚。4枚の翼を広げ、2枚は身体の正面で折り畳んでいる。

これだけで十分にヤバい気持ち悪さがあるのだが、この資料では頭部が動物、身体は人型という形状を、異教の神々と同じであると指摘している。具体的にはエジプトの神、アヌビスやホルス。頭部がジャッカルであったりハヤブサ、身体が人間という神々。

神エホバがアッシリアやバビロンから啓示を受けたのか?予言者ヨハネが悪魔サタンから啓示を受けたのか?いずれかだと、この資料では皮肉っている。

ノアの箱舟は神話であるとコアラが証明する

天界の神エホバの玉座にツッコミ

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聖書は神話であると、オーストラリアの「コアラ」が証明する

コアラ

ノアの箱舟の疑問

真理真氏作成のエホバの証人解約のための資料。インターネットでダウンロード可能。JW解約-エホバの証人の真理を検証する

第6弾「原理主義者の限界」の「聖書の不思議」の項目より。ノアの方舟の矛盾が指摘されている。

ノアの方舟とは、ノア一家以外の悪人を掃討するために、地球全体を神が水没させた逸話。ノアの方舟には、ノア一家の他に地上のありとあらゆるすべての動物が載せられた設定。種の保存のため。

動物は雌雄の2匹ずつだったり、種によっては雌雄7匹ずつ。そして、全地球が水没。その後、方舟から解放された動物が世界に散らばるという設定。この時点で無理がある。

例えば、肉食獣とか一日にどれだけ肉を食べるのか?方舟内はすぐに共食いが始まる。草食動物にしても同じ。すぐに食糧が無くなる。狭い船の中に動物をギチギチに詰め込んだ状態だと、伝染病の問題もある。すぐに全滅する。

よって、

ノアの方舟の話は事実ではなく、ファンタジーとして捉えるべき。神話。ここから何らかの教訓を得るか、物語として聞くか。童話のたぐい。

しかし、エホバの証人はこのトンデモ「神話」を事実として、ありのままに信じている。残念ながら、小学生より頭が悪い。だからカルトにハマる。疑ったり、多面的に物事を観察して検証したりできない。嘘か真かの二択で判別する。

嘘か真かの二択なら、ノアの方舟は嘘確定なのだが、エホバの証人はものみの塔の主張だけが正という立場をとるので、ものみの塔に倣い、ノアの方舟の逸話もすべて真実と捉えてしまう。

聖書に「エホバ」は出てこない~罪深い新世界訳聖書

性悪神エホバはお引き取りを

コアラが証明する聖書の神話性

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聖書に「エホバ」は出てこない~罪深い新世界訳聖書

エホバの証人の偽証人の新世界訳聖書

聖書に「エホバ」は出てこない

インターネットでダウンロードしたエホバの証人解約資料を読んでいる。

JW解約-エホバの証人の真理を検証する

第6弾「原理主義者の限界」「どんだけ異教徒?」の項目より。

ここに衝撃の事実が書かれている。

ギリシャ語の写本には一切「エホバ」という名前はでてこない

ものみの塔の翻訳した

新世界訳聖書が勝手に差し替えている

ギリシャ語聖書、つまり新約聖書の写本に神の名前は一切出ていない。ところが、ものみの塔の翻訳した新世界訳聖書では、神の名前が「エホバ」に差し替えられている。自らが「エホバの証人」と名乗りたいがための越権行為。神の名前を予測して置き換えるという冒涜。

こうなると、もはや「エホバの偽証人」。証人にはなり得ない。旧約、新約聖書共通のエホバという神の存在はエホバの証人による創作。エホバの証人の「エホバ」設定そのモノがものみの塔が創り出した架空の存在。

聖書に注釈を加え冒涜し、背教しているエホバの証人

罪深い新世界訳聖書

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性悪神エホバはお引き取りを。エッセネ派こそがホンモノのキリスト教?

災厄をもたらしてくるのは性悪神エホバ

キリストも属していたエッセネ派は旧約聖書を否定

真理真氏作成のエホバの証人解約資料、第6弾「原理主義者の限界」。インターネットでダウンロード可能。

JW解約-エホバの証人の真理を検証する

「どんだけ異教徒?」の項目より。

死海写本を残したエッセネ派・・・はヘブライ語聖書の神エホバを否定

していた。エッセネ派は

ローマがカトリックを国教としたため異端として追いやられ

た、とある。

エッセネ派にはバプテストのヨハネやイエス・キリストが所属していたという説もある。エッセネ派は政治闘争に敗れ、異端とされたが、キリスト教の本流はこちらと見るのも可能。

カトリックはあくまで政治の手段としての組織化の結果。エッセネ派は宗教的本質を重くみた集団。本来の求道者がどちらの思想を重視すべきか。

エホバの証人はカトリックから見ても異端なのだが、使用している聖書はカトリックに寄せている。エホバの証人はエッセネ派を否定するだろうが、それはエッセネ派が「エホバ」が出てくるヘブライ語聖書=旧約聖書を否定しているから。

とはいえ、旧約聖書はユダヤ教の聖典であり、一部はイスラム教の聖典でもある。雑多な神エホバは暴力的で癇癪持ち。嫉妬深く、偽ることがある。本資料ではアハブに偽りの霊を送った事例が紹介されている。

愛溢れるキリストとは逆の旧約エホバ。これを否定するのは一理ある。そもそも旧約聖書をキリスト教の聖典とすべきか否か。カトリックが政治判断で聖書の編纂を行い、エッセネ派はそれを否定した。エッセネ派にキリスト自身も属していたという説もある。

現代の我々が聖書と信じている書が、果たして本当の聖書なのか?この資料ではここまで問題を深く提起している。

性悪エホバよ、立ち去れ

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やりまくりソロモンと悪魔崇拝者の変態野郎アブラハム

息子を殺そうとするアブラハム

狂信者アブラハムは現代のエホバの証人の姿

ネットでダウンロードできるエホバの証人解約資料を読んでいる。

JW解約-エホバの証人の真理を検証する

第6弾「原理主義者の限界」より「どんだけ異教徒?」の項目。

旧約聖書中の人物たちは、現在の感覚で言うと相当にヤバい。まあそれは当然。神話の登場人物なので。日本の神話でも、かつての神々は荒ぶること甚だしい。ギリシャ神話も同様。聖書もただの神話。

具体例がこの資料で挙げられている。まずはアブラハム。エホバ「アブラハムさん~、息子をぶっ殺しなさーい」の記事でも書いたが、息子をガチで神に捧げようとしたアブラハムは悪魔崇拝者の変態野郎。

この場合の悪魔とは神エホバ。「息子の命を我に捧げよ」とか冗談でも言わないって。完全な悪魔。この場合、アブラハムとしては「いくら、神でも息子は捧げられません!」となるのが筋としては美しい。

逆に、

息子にナイフを立てようとしたアブラハムは狂信者。現在のエホバの証人の親の成れの果て。子を犠牲にして自らの信仰を守ろうとするエホバの証人。その盲信マインドコントロール状態が聖書の中にきっちり描写されている。

やりまくりソロモン

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聖書はとくに聖なるモノではなく、ギャグまたは汚書である

汚書かギャグな聖書

聖書の限界とは

ネットでダウンロードできる真理真氏作成のエホバの証人解約資料。第6弾「原理主義者の限界」より。「聖書の限界」の項目。

JW解約-エホバの証人の真理を検証する

エホバの証人が知り得ない聖書の常識がここで説明されている。

聖書は66巻の書から成り立っている。66の不完全数なのはなぜかと、この資料では指摘。たまたまなのかも知れないが、聖書の編纂自体が何らかの悪の影響を受けていることも十分考えられる。

ものみの塔がオカルトシンボルを出版物に隠しているのはギャグという記事でも書いたが、聖書も同様。何らかの皮肉を込めた人物がブラックユーモア的に聖書を編纂した。

つまり、聖書=ギャグ。

本来の目的は、重要肝心な部分を除去してミスリードするための聖書の編纂。ついでに巻数を不完全数の66にして、誰か気付くかな?とアイロニーなヒントを残した。

となると、現代人が崇め奉っている聖書そのものが悪書。重要な内容は編纂外となった偽典・外典に載っている可能性もある。現在の聖書の内容にない「輪廻転生」、これは聖書「候補」であった外典の記述。

楽園や復活・キリストの数々の奇跡・天地創造、それらを言葉のままに真実と捉えるのなら、「輪廻転生」も十分にあり得ること。それらを切り分けたのが4世紀の人間の手による仕事。

ユーモアセンス溢れる66というヒントを残した人物が、何らかの霊の影響下にあったことも考えられる。何らかの霊はキリスト教徒の立場から見れば悪霊ということになる。ギャグセンスのある悪霊さんは聖書の正典の数を66とさせることで、聖書に永遠の呪いをかけた。

つまり、聖書=汚書。

あくまで可能性。聖書そのものが4世紀に人間の手によって編纂された者である以上、何らかの人為的、あるいは霊的な作為が入り込む余地は十分にある。

解釈困難な聖書の真実が明らかになる方法とは・・・

聖書はとくに聖なる書ではない

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エホバの証人をやめるべきときは異なれど、やめる決意をするのは「今」

行動は先でも、決めるのは「今」

エホバの証人のやめ方で自然消滅より断絶をおススメする理由

真理真氏作成のエホバの証人解約資料「JW解約-エホバの証人の真理を検証する」ネットでダウンロード可能。

現役信者にとって、この資料はマインドコントロールの固い扉を瓦解させる鍵になる。

この資料を元に、一番解約したい人から上位数人を一気に攻める。同時多発にやらないと現役信者内で噂が広がりブロックされる。「議論の作法」の項目より。

本資料内では、家族・親族に現役信者がいる場合は自然消滅を勧めている。概要は「決別の時」の項。

自然消滅が適切な人も多いのだろうが、私が勧めるのは自己断絶。断絶届を提出し、エホバの証人との縁を一切切る。断絶届に、積年の恨みと解約の理由として教理の矛盾と組織の欺瞞をつづれば、背教者扱いされエホバの証人は寄って来ない。

緩やかに去るよりは、一気に自分の環境を変える方が良い。エホバの証人をやめても、この世で行きあたる問題はさほど変わらず、人間関係がメイン。すると一瞬の気の迷いで組織に戻りたくなることがある。

ごく一部の細かい人間関係だけを見ると、一般社会よりエホバの証人の方が優れていることもあるかも知れない。人間誰しも辛いことがあると、そういう個別なレアケースを引っ張り出して、現在を否定し、過去をうらやむようになる。

これで、エホバの証人の友人に連絡しちゃったりするとアウト。泥沼。

人間誰しもが持つ弱さを鑑みた上で、私がおススメする脱会方法は、自然消滅でなく、自らものみの塔を断絶すること。退路を断ち、新しい人生を始める。

自然消滅に比べ、傷は多く追う。エホバの証人の友人は全員失う。一緒に脱会できれば良いのだろうが、そんなエネルギーのある人は、とっくに自ら行動している。

エホバの証人2世が脱会宣言する際の3つの注意点(親に対しての告げ方)

脱会(エホバの証人やめます)宣言翌日の爽快な青空

新年の目標として「脱ものみの塔」を掲げる

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エホバの証人の統治体がホンモノかニセモノか見極めるのは簡単

エホバの証人を解約するための想定問答集

真理真氏作成のエホバの証人解約資料。ネットでダウンロードできる。

JW解約-エホバの証人の真理を検証する

第五弾の「1914年と終わりの日」より「JW言い訳集」。解約対象のエホバの証人に対する想定問答になっている。これはおみごと!

エホバの証人はものみの塔に倣い、論理テクニックを駆使してくる。論点のすり替え、こじつけ、恣意的引用。しかも本人たちは聖書から正しい言葉をひいて、論理的・科学的に正しく語っていると思い込んでいる。

エホバの証人の統治体の聖書的無根拠~すりかえ

ものみの塔論理テクニック「ひけらかし」

実態は、ものみの塔仕様の偽聖書「新世界訳聖書」と、ものみの塔の宗教本という悪書を参照しているだけ。ものみの塔の宗教本は科学的な根拠に基づいている体になっているが、事実は恣意的引用とこじつけだらけの悪書。

ものみの塔協会が存在し続けていることを除けば「世界は良くなっている」

ところが、生半可な準備で望むと、エホバの証人のこじつけ、すり替えといった論理テクに跳ね返される。そして、最後にはこちらの質問には答えないだんまり状態になってしまう。

これでは相手のエホバの証人のマインドコントロールをより進める結果になってしまう。相手がだんまりの貝になる前に、

ものみの塔の論理の矛盾をサクッと指摘、相手のエホバの証人のマインドコントロールの扉の鍵を刺激しなければならない。エホバの証人解約のための想定問答集として、この資料はおみごと。

統治体の真偽を見極めるのは簡単

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偽予言者の終末ビジネスが成り立つ理由、偽予言者の末裔ものみの塔

エホバの証人が名を連ねる偽予言者の系図

偽予言者は、人々の無意識にアクセスし利用する

ネットで読めるエホバの証人解約資料「JW解約-エホバの証人の真理を検証する」第五弾「1914年と終わりの日」より。「終末思想の歴史」の項。

資料内に西暦44年以降、聖書の年代を使って終末を予言した27の例が上がっている。27件の中で最新がものみの塔。当然、すべての予言は実現していない。そんなに簡単に世界は終わらないって。

聖書をもとにした予言なので、聖書に関係ない予言も含めると数はもっと膨大になる。有名どころでノストラダムスはこの27件に入っていない。こんなにも偽予言者が出現するのは、どの時代にも一定の需要があるからだろう。

人々の中に潜在的な破滅への希求があり、それを煽ることで儲けようとする終末ビジネスが成り立つ。またはイカれた予言者まがいの教祖の自己顕示欲の充足に、信者の人生や財産が使い捨てられてきた。

人間は古来より恐怖心を感じるようにプログラムされている。危険を恐怖と感じないと命の危険があるから。暗闇を恐れたり、毒を持っていそうなヘビや虫を気持ち悪いと感じる生理的な嫌悪感がそれ。

生命の安全のために持ち合わせた恐怖心が、外部から煽られることで昇華。終末ビジネスの餌食になる。

終末ビジネスが繁盛するのは、偽予言者が人々の無意識を操作しているから。これが原因の一つ。もちろん、ものみの塔はこれに乗っかって成功した部類に入る。

万能の神エホバのせこい限界、14万4000人の創作教理

偽予言者の末裔であるものみの塔

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