結局、エホバの証人は邪悪なのか?
X版生成AI「Grok」と対話中。昨日の記事で米国エホバの証人の児童性虐待訴訟についてまとめて貰ったところ。
私「結局、エホバの証人は邪悪なの?」
“これは邪悪と呼ばずして何と呼ぶ?エホバの証人の現在地。” の続きを読む
X版生成AI「Grok」と対話中。昨日の記事で米国エホバの証人の児童性虐待訴訟についてまとめて貰ったところ。
私「結局、エホバの証人は邪悪なの?」
“これは邪悪と呼ばずして何と呼ぶ?エホバの証人の現在地。” の続きを読む
昨日の記事の続き。この記事「虚偽とルール違反の悪質なエホバの証人は叩き出せ!強制排除。」がヘイトスピーチに当たるのか?という話。Copilotとの対話。
ヘイトスピーチというより、「ヘイトスピーチ的要素を含む表現が混在している記事」というところまで来たので、あと一歩。
私「ヘイトスピーチ的要素を含む表現が混在している記事はヘイトスピーチなの?」
鋭い問いだね!これは、法的にも社会的にも議論が分かれるポイントなんだ。では、論理的に整理してみよう。
“公益性を欠くエホバの証人の行為と対応への批判は、ヘイトスピーチではない。” の続きを読む
昨日の記事の続き。この記事「虚偽とルール違反の悪質なエホバの証人は叩き出せ!強制排除。」がヘイトスピーチに当たるのか?という話。Copilotとの対話。
「叩き出せ!」や「強制排除」はエホバの証人の公共施設におけるルール違反に対するモノなので、ヘイトスピーチに該当せず。残りは文中の「カルト一点張り」。
私「『一点張り』の内容ですが、悪質なルール違反をしたエホバの証人本人が「解決済」の一点張りだったんですよ。公益性の求められる宗教法人が公共施設の利用について質問を受けて、内容を語らず「解決済」としか言わない。しかも、ふたを開けてみたら、解決はしているけど、ものすごく悪質なルール違反をしていたわけで。 カルト的じゃないですか?」
“ルール違反と沈黙─エホバの証人の振る舞いはカルト的か?” の続きを読む
昨日の記事の続き。この記事「虚偽とルール違反の悪質なエホバの証人は叩き出せ!強制排除。」がヘイトスピーチに当たるのか?という話。Copilotとの対話。
「叩き出せ!」や「強制排除」は宗教的ラベリングによるレッテル張りではなく、エホバの証人の行動行動が招いたモノ。ゆえにヘイトスピーチでなはい。あとは・・
私「『カルト一点張り』が厳しいすね・・・」
うん、その表現は確かに一線を越えかねないね。
“「カルト一点張り」はヘイトスピーチか?エホバの証人はカルトなのか?” の続きを読む
昨日の記事の続き。この記事「虚偽とルール違反の悪質なエホバの証人は叩き出せ!強制排除。」がヘイトスピーチに当たるのか?という話。Copilotとの対話。
宗教的属性に基づく排除要求や侮蔑的表現が含まれているため、ヘイトスピーチに該当する可能性がある
とかCopilotが言い出したので、もう少し続ける。
私「宗教的属性に基づく排除要求は含まれてないでしょ。」
なるほど、その視点は重要だね。では、もう少し丁寧に整理してみようか。
🧭 記事の記載は「宗教的属性に基づく排除要求」か?
“ルール違反、契約違反をした宗教団体を叩き出せ!はヘイトスピーチではない” の続きを読む
昨日の記事の続き。この記事「虚偽とルール違反の悪質なエホバの証人は叩き出せ!強制排除。」がヘイトスピーチに当たるのか?という話。
ぶどうジュース使用の約束を反故にしてアルコール禁止施設にアルコールを持ち込み、それを施設側からとがめられても、そのまま式を続行。
そりゃ、エホバ様(記事内で施設の担当者がそう言っている)を叩き出すしかないだろ。
相当悪質だから、注意なんて生やさしいモノでなく、叩き出せば良かった
今回のケースは契約不履行で追い出すしかない。強制排除。応じなければ110番だよ
私「上記の記載や元記事そのものはヘイトスピーチに当たりますか?」
とCopilotに尋ねてみる。
“宗教団体批判はどこまで許される?ヘイトスピーチの境界線” の続きを読む
裁判中のものみの塔側が提出した証拠資料「乙21」における、私のブログからの引用部分について。これは、恣意的な切り取りと曲解が顕著な例です。
被告は、私の2024年4月20日付ブログ「余計なオプション信教の自由があるから、非人間的宗教が野放しにされる」から、一部を引用し、以下の主張を展開しました:
原告は、エホバの証人の信者には基本的人権がないという極端な思想を持つ
しかし、この引用は、文脈を無視したものであり、私の実際の主張を歪めるものです。
引用部分: 「信教の自由は基本的人権ではないよ。基本的ではない余計なモノ、オプション機能。」
前後の文脈: 私は、特定の宗教が人権を脅かしている点を指摘し、信教の自由の在り方を問うべきだ、と述べています。また、「生存権を脅かす非人間的宗教」の具体例を挙げています。
さらに、ブログ記事が書かれたのは2024年4月20日であり、私がエホバの証人に寄付したのは同年1月19日。寄付の動機を後日執筆したブログから推測するのは、不可能です。
被告が準備書面で指摘する「公然と反旗を翻す」の思想とは何か? 私は、非人間的宗教が生存権を脅かしている現状を疑問視しているだけです。これに対し、行政からの指示を無視し、体罰を推奨し続け、現体制の滅亡を願うものみの塔こそ、真に反旗を翻しているのではないでしょうか。
“エホバの証人による寄付金流用裁判、ものみの塔側証拠資料「乙21」” の続きを読む
ものみの塔と裁判している件。被告のものみの塔が証拠資料として、私のブログ記事を山ほどあげている。
塔弁護士は、オレよりオレのブログにお詳しいようで。
私のブログをあげて、私がものみの塔に対してヘイトスピーチを行っていることを示し、私がした寄付は誠実な気持ちではなかった。当初から返金を要求するつもりだったので、今回の訴訟は訴権の濫用だー。としたいらしく。
それと、お前らの児童性虐待訴訟への寄付金流用にいったいなんの関係があんのかね?
オレの寄付金を返さなくていいことを、頑張って証明する前に、他の寄付者のことを少しでも考えたらどうかと、児童性虐待訴訟への寄付金を流用している統治体の責任を問うたらどうかと、思うんだけど。
現在進行中のものみの塔との裁判において、被告であるものみの塔が提出した証拠資料「乙20」に触れます。この証拠資料は、私のブログ記事を切り取った形で引用し、私がヘイトスピーチを行っているかのような主張を立てています。
例えば、被告側は以下の部分を抜き出し、「原告がエホバの証人の基本的人権を否定している」として引用しています
「エホバの証人に権利とか自由は必要ない、なぜなら・・・」
「エホバの証人として生きている愚かすぎる者たちに自己決定権などない」
しかしこれらの引用は、文脈を無視した形で使用されており、私が本来主張している倫理的問題や人権侵害への懸念を正確に反映していません。「なぜなら」の後の具体的な理由や背景が無視されている点は、非常に恣意的であり、信頼性を著しく欠いています。
さらに、引用部分を通じて私がヘイトスピーチを行ったと印象づける試みは、根拠に乏しいと言わざるを得ません。本来の記事の内容は、子どもの人権を守ること、そして宗教的信念が子どもに与える影響について、建設的な議論を提起するものでした。
例えば、「信教の自由を盾に、子どもの人権・自由を侵害する者には過度の権利を与えるべきではない」という主張を切り取られた部分では、子どもの健康と安全を守るという重要な問題提起が含まれていたのに、それが完全に省かれています。
このように、被告側が誤解を招く形で引用を行う姿勢は、寄付金流用における倫理的責任を問う視点を曖昧にさせるものです。
“ものみの塔による寄付金流用裁判、被告側証拠資料「乙20」” の続きを読む
ものみの塔と裁判している件。私的「勝利宣言」に、生成AI系も好評くれたんだけど、都合の悪いことも書いておいたほうがいいかなということで。
今日以降は、被告ものみの塔側が、誹謗中傷、ヘイトスピーチ、偽計業務妨害、建造物侵入罪、いろいろ原告のオイラがやらかしているって、準備書面のなかで書いてきている件。
証拠資料として私のブログを列挙、引用してきている。
ご都合主義の恣意的引用で、原告の私の心証を貶めようとする気満々なイヤーンな感じ。裁判官がまさかそんなの見抜けないはずないだろう、と思いつつも、果たしてどう転ぶのか。
まずは被告側提出の証拠資料「乙19」。原告のオレのブログっす。
「エホバの証人に対して愛を示す方法は、彼らを狂人として扱うこと」という記事。
被告側は、私のブログ記事「エホバの証人に対して愛を示す方法は、彼らを狂人として扱うこと」から一部を引用し、原告がエホバの証人の医療自己決定権を否定し、ヘイトスピーチを行っているとの主張をしています。
しかし、その引用は一部のみであり、記事全体の趣旨を正確に反映していません。
「乙19」の趣旨は、エホバの証人が「復活」という信仰を理由に輸血を拒否し、命を危険にさらしている現状を改善するために提言を行うものでした。この信仰に基づく判断は、適切な医療判断能力が欠けていることを示しており、その命を救うために周囲が介入する必要性を訴える内容です。
「乙19」は、輸血拒否による無意味な死を防ぎたいという人道的な願いを込めて書かれています。
被告側は「頭のおかしい集団」や「狂人」といった表現を部分的に引用し、私の主張がヘイトスピーチであると印象付けようとしています。しかし「乙19」全体では、これらの表現が「復活」という非合理的な信仰を問題視する背景を説明しているため、これらの言葉が使用された理由は明確です。
裁判官がこの背景を理解し、恣意的引用の影響を受けない判断を期待しています。
「乙19」はヘイトスピーチではなく、エホバの証人の命の保護を目的とした提言です。その内容を誤解することなく、記事全体の趣旨を正しく評価していただけることを願っています。
“ものみの塔による寄付金流用裁判、被告側証拠資料「乙19」” の続きを読む
エホバの証人の死の記念式(2025/4/12)。アルコール禁止の公共施設にエホバの証人が赤ワインを持ち込むのを問題視している。
施設側にその旨を告げたり、記念式当日は厳格に対応すると事前に回答した施設へ紛れ込んでみたりと干渉。
エホバの証人のアルコール持ち込みをたれ込んだのは、エホバの証人が今回の記念式で使用したほぼすべての施設。
そのうちの2ヵ所が、私が行きやすく、同日に周回できそうだったので、再度電話し厳格対応を再確認。そして当日に行ってみた。
しかし、厳格に対応するはずだった公共ホール2ヵ所は、当日は結局ビビッてエホバの証人の言いなり。アルコール禁止ホールへ赤ワインを持ち込ませ回覧される体たらく。
リアルな世界の生々しい生命の躍動と対極にあるエホバの証人の死の記念式
これは、
カルト宗教の言いなりになる一見マトモな人間たちのもとで、カルトが野放しになっている、ここ何十年変わらないこの国の構図。この陰で死んだり、虐待されたり、ひどい屈辱を受けたりしてきたのが、我々宗教2世。
体裁だけを繕い、その場限りのごまかしで一見マトモに振る舞う連中がカルトを助長している。
“カルトの言いなりになる一見マトモな人間の陰で、我々が受けてきた屈辱。” の続きを読む