究極の自己中ヘイトスピーチをかましているのは・・・
ものみの塔と裁判中の件。ものみの塔側が私のブログを証拠資料として提出している。隅から隅までご高覧頂いているみたいで、ご執心のほど、痛み入りまっする。
今回は、ものみの塔側証拠資料「乙31」、タイトルが「本気で信じれば、エホバの証人を世界から消滅できる」という私のブログ記事。
ものみの塔が立証したいのは、この記事のなかで、私が
本気で信じれば、エホバの証人を世界から消滅できる
エホバの証人組織の消滅が世界のため
と述べ、ヘイトスピーチを行っていること。
しかし、私が言っていることは事実。言うべき人間が言わなければ、いったい、ほかに誰が言う?
というか、ものみの塔は、本気でこれを「ヘイトスピーチ」だと言ってんのかな?ちょっと神経を疑う。
常日頃、ものみの塔自身が言っていることを棚に上げて、何がヘイトスピーチなんだよ。
ものみの塔は
- 世界の現在の政治体制がエホバ君という神によって滅ぼされる
- それがエホバの証人のためであり、世界の救いである
みたいな寝言を言って、信者を惑わせてるわけで。
これ、現体制に対する究極のヘイトスピーチでしょ。
そんな戯言を言って、信者の人生を弄ぶ集団がなくなったほうがいいと、私が言うのは至極まとも。
それがヘイトスピーチだってんなら、どうぞご自由に。しかし、現政治体制が滅ぼされる、と究極の自己中ヘイトスピーチをかましてるのは、ものみの塔とエホバの証人なんだけどね。
“エホバの証人による寄付金流用裁判、ものみの塔側証拠資料「乙31」- 前編” の続きを読む