必要であれば既に把握している、という無茶苦茶論理
昨日の記事の続き。エホバの証人日本支部に電話中。ターゲットは電話番の担当者、目を覚ませ。
私「オーストラリアや米国では、児童性虐待で何件も訴訟されている。お宅の宗教が」
ものみの塔担当者「はい・・・」
私「それも知らないんですか?」
も「こちらで全ての情報を把握しているわけではないので」
私「へー、全く知らないんですかね」
も「このお電話でお伝えできる情報はないということです」
最初は何も知らないって言ってたじゃん。何か知ってる雰囲気・・・
私「知らないのなら、お伝えしましょうか?」
も「大丈夫です」
私「聞きたくないということですか?」
も「特にこちらでは必要としている情報ではないかと思いますが」
私「必要としていない!?必要だと思いますが」
も「必要であれば、既に把握しているかと思いますので」
いったいどんな理論やねん?「必要なら、既に把握している」って言ってみたいわ。
“エホバの証人の日本支部へ電話、目を覚ませ!電話番” の続きを読む