児童虐待確定。エホバの証人の自作自演アンケート(JWJ-QS)より

エホバの証人の健康

エホバの証人の自作自演アンケート(JWJ-QS)。『健康と幸福』の部分。

健康状態が「良くない」と回答したのは少数で2.8%だった

「エホバの証人をやってると健康だ」とでも言いたいのかも知れないけれど、このアンケートの参加条件のひとつが、「過去6カ月間伝道に参加していたこと」。なので、健康状態がいい回答者が多いに決まっている。

こういうところに、この調査のセンスの無さなのか、エホバの証人をよく見せたい、といういやらしい意志なのかが透けて見える。

時々,あるいは頻繁に喫煙習慣があると答えた回答者はごくわずか(0.1%)

頻繁にアルコールを乱用していると回答した人は
0.7%だった

ナイスなエホバの証人いるじゃん。イケてるねぇ。喫煙、大酒飲みは、エホバの証人の排斥要件だったよね。

エホバの証人の自作自演アンケート、本当に邪悪なのは・・・

児童虐待確定。エホバの証人

続いて、エホバの証人のウィークポイント、輸血拒否。目立ちたいから始めた教理だが、影響範囲が大きすぎて撤収できなくなった教理。

回答者の95.5%が,医師から輸血を勧められても受け入れないと答えている

現役エホバの証人の4.5%は、医師から輸血を勧められたら輸血を受け入れるんだね。マトモ。だったらなぜエホバの証人をやっているのか?それは、家族を人質にとられているから。行動を変える勇気や活力を奪われているから。

血液を用いた医療を拒否する重要な理由として,JWコミュニティー内での良くない反応に対する懸念を示したのは3分の1以下(30.9%)だった

3割の現役エホバの証人が、組織内での同調圧力ゆえに輸血を拒否すると回答している。どうなんだろうね。それ。神やら聖書はどこに行った?

未成年の子どもがいる533人の回答者は
子どもの治療に関する医師からの勧めに対する見解を尋ねられた
未成年の子どもを持つ親の89.1%が輸血は受け入れないと回答している

医師が必要と判断する医療行為を子どもに受けさせないのは、ネグレクトに該当する。

つまり、533人のうち89.1%、

475人の未成年の子どもを持つエホバの証人の親は、児童虐待者確定。こいつらは犯罪者予備群。子どもが輸血しないと死ぬ場面が来たら、児童虐待犯罪者に堕ちる。

教団に身元を明かさせて児童相談所が介入すべきでは?宗教法人は公益性を持つべき団体。エホバの証人組織は、この475人の犯罪者予備群を公的機関へ引き渡すべき。

輸血拒否カード(永続的委任状)も持たせているだろうから、これも没収しないと万が一の時に子どもが死んじゃうよ。

旧厚労省の見解では、輸血拒否カードの携帯を強制で児童虐待が成立する。これほどの狂信者なら、輸血拒否カードを子どもに携帯させているだろうから、犯罪者予備軍どころか犯罪者確定。


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