愛知県立大学への苦情の顛末
昨日の記事で、不適切なJWJ-QS(エホバの証人の自作自演アンケート)の学術諮問委員会に、名誉教授が名を連ねている愛知県立大学へ苦情メールを送付。
メールを送ったのが5月6日。
メールの回答が来ないので、5月21日に愛知県立大学に電話。すると、「確認して折り返す」とのこと。
このまま回答がなく6月4日に。折り返しが無いのでふざけてんのかということで、再度電話。すると、「担当が席をハズしているので、折り返す」と。「2週間待っているので」と釘を刺して電話を置く。
なめてるのかなと思っていると、意外にすぐに電話の折り返しが。
エホバの証人に苦情入れたら、こうはならないからね。逃げるように電話を切ってそのまま着信拒否。明らかに都合の悪いことから逃げている(この件もクローズしたら報告できるかと・・・)。
エホバの証人の自作自演アンケート(JWJ-QS)、バカげた考察と憶測で既定路線の結論
愛知県立大学からの回答
“愛知県立大学へ苦情を申し入れた件③、とりあえず決着。” の続きを読む


