人類の命を弄ぶ変態神エホバ
エホバの証人は愚かだと書いている。存在しない神エホバに命を捧げるエホバの証人の愚かさ。
さらに、エホバの証人はハルマゲトンというこの世の終わりを待ち望んでいる。これだけでもだいぶ愚かなのだが、ハルマゲドン後の設定が幼稚すぎる。これが昨日の記事。
そして、今日は永遠の命と復活。エホバの証人はハルマゲドン後に永遠の命を得るとされている。そして、ハルマゲドン後に様々な人が復活してくる設定。
ハルマゲドンでは、エホバの証人以外のほぼ全人類が神によって皆殺しにされる。傲慢な神による前代未聞の大虐殺。大量に人類を殺しておいて、なぜかハルマゲドン前に死んでいた人間を復活させると。甚だしい命の弄び。
この設定、普通におかしくないか?エホバという神が人類の命をONOFFするのが大好きな変態ならおかしくないのだが。お気に入り以外は皆殺し、そしてお気に入りとお気に入り予備群は復活させると。暇か。性悪過ぎる。
聖書の神をエホバという変態神に貶めているのがエホバの証人。これを愚かと言わずして何と言う。
設定に無理があるエホバの証人の永遠の命
“W限定品の命を投げ捨てて、実現しない永遠の命にかけるエホバの証人” の続きを読む

