根拠を出せ
X版生成AI「Grok」と対話中。昨日の記事でGrokが、エホバの証人の
ほとんどの信者は真面目で善良な人たちです
とかフザけたことを言い出した。
私「ほとんどの信者は真面目で善良な人たちです。の根拠は?」
“Grokさんの寝言「エホバの証人は真面目で善良な人たちです」” の続きを読む
X版生成AI「Grok」と対話中。昨日の記事でGrokが、エホバの証人の
ほとんどの信者は真面目で善良な人たちです
とかフザけたことを言い出した。
私「ほとんどの信者は真面目で善良な人たちです。の根拠は?」
“Grokさんの寝言「エホバの証人は真面目で善良な人たちです」” の続きを読む
先日、この記事にこんなコメントが届いた。過去記事を毎日Xに投稿しているので、そのためかと。
エホバの証人の子供たちは,野外奉仕を喜んでしています。手紙を書いたり,学校でクラスの友達や先生に証言したり,家の人に証言したりしています。
あなたは,ただ強い勇気と確信がなかったので強い信仰がでなかっただけです。もっと強い勇気と確信を抱けるようにしてください,と祈ればエホバに喜ばれたはずです。
「エホバに喜ばれた」という気持ち悪さマックスの表現から、現役エホバの証人と思われる人物からのコメントみたい。
不思議なことに、この人は「エホバの証人の子供」でも、「あなた」こと私でも、ましてや「エホバ」でもないのに、なんで、それぞれの心の中が分かるんだろうね?
分かってるわけがないので、分かっているつもりというか思い込みというか、もはや病的。まぁ、それをエホバの証人と言うんだけども。
““信仰が足りなかっただけ”というコメントに、30年越しの答え合わせで返してみた” の続きを読む
昨日の記事の続き。現役エホバの証人によるオンラインカウンセリング「オリーブの葉」の問題構造を検証中。
当ブログでの糾弾を続けているのだが、当該カウンセリングのサイトが一向にそのままの厚顔無恥状態なので、動きをかけてみることに。(まぁ、当事者がこのブログに気付いてもいないのかも知れないけれど)
とりあえず、Xで以下の投稿をしてみる。なんか弁明してくれば応じるし、いきなりブロックされることも想定して、引用リツイート中心に一気に投稿してみた。これで、とりあえず様子見。
【特定商取引法違反の可能性】
現役エホバの証人オンラインカウンセリング「オリーブの葉」住所・電話番号などの表記なし。特定商取引法ではこうした表記は義務。消費者保護の観点からも重大な問題。国家資格を掲げて活動する以上、法令遵守は最低限の責任では? #特定商取引法 #消費者庁 #公認心理師 https://t.co/LVgogWAGnn— 山羊男 (@jw2nd_com) November 9, 2025
【通告義務の放棄は法令違反】
宗教2世問題を謳う当該カウンセラーは、「体罰/輸血拒否カードの携帯」(架空事例)を告白した際、児童相談所への通告も、虐待を止める言葉も一切なし。公認心理師によるこの対応は、命に関わる支援放棄に等しく、信頼性を損なう。#児童虐待防止法 #宗教2世 #公認心理師 https://t.co/7o4ZxGh8ZD— 山羊男 (@jw2nd_com) November 9, 2025
【信用失墜行為】現役エホバの証人によるカウンセリング「オリーブの葉」
「法律的判断は専門外」「無料なので終了」などの言い訳で、児童虐待の告白に沈黙。公認心理師法では「信用失墜行為」を禁止。法令遵守・通告義務・倫理的誠実さを放棄する対応は、国家資格者としての信頼を損なう行為。 https://t.co/tazdIi6vGO— 山羊男 (@jw2nd_com) November 9, 2025
【利用注意喚起】
迷える子羊が、さらに迷うことのないよう─ 現役エホバの証人によるオンラインカウンセリング「オリーブの葉」の利用は慎重に検討すべき。
児童虐待の告白に対して通告義務を果たさず、責任回避の言い訳を重ねている。こうした対応は、信頼性を根本から損なうもの。
#利用注意喚起 https://t.co/AYIzWenePs— 山羊男 (@jw2nd_com) November 9, 2025
【注意喚起!!】
「オリーブの葉」カウンセラーの対応には
・特定商取引法の表記義務違反
・児童虐待防止法に基づく通告義務の放棄
・公認心理師法に反する信用失墜行為
といった問題が重なっている。
宗教的立場と国家資格の両立に、構造的な矛盾があるのでは?#エホバの証人 https://t.co/GB2FuMpOBe— 山羊男 (@jw2nd_com) November 9, 2025
現役エホバの証人によるオンラインカウンセリング「オリーブの葉」の問題構造を検証中。
当初、こちらから架空の事例ながらエホバの証人による宗教的児童虐待を告白する以下の相談メールを送付。
現役エホバの証人によるオンラインカウンセリング「オリーブの葉」へ相談メールを送付
※本件の相談は、宗教支援の制度構造を検証する目的で行った架空の事例です。実際の虐待事案ではなく、現役エホバの証人カウンセラーの対応姿勢を検証するためのものです。公益性のある問題提起として、社会的な議論の材料とするためのもので、業務妨害の意図などはありません。
対して、公認心理士を名乗る現役エホバの証人カウンセラーからの返信メール。メールの内容では、エホバの証人的宗教虐待について沈黙。さらに、児童相談所への通告義務も放棄。
現役エホバの証人公認心理士「オリーブの葉」からのメールを公開
こちらから、いったいどうなってんの?と追及したメールが以下。
現役エホバの証人カウンセラーを詰める─児童虐待対応の構造的限界を問う
そして、最後の言い逃れのメールが次。
現役エホバの証人によるオンラインカウンセリング「オリーブの葉」の言いわけメールを公開
最後のメールの返信、一見すると丁寧で穏やかに見えるのだが、制度的責任の核心から巧妙に逃れている。まぁ、エホバの証人らしい詭弁に満ちた責任逃れ。
特に以下の点は、公認心理師としての説明責任・通告義務・倫理的誠実さに照らして重大な問題を含んでいる。
“まとめ-現役エホバの証人カウンセラー「オリーブの葉」盲人が盲人の手を引く状態である理由” の続きを読む
現役エホバの証人によるオンラインカウンセリング「オリーブの葉」の問題構造を検証中。その対応には、児童虐待防止法の通告義務を回避する構造的問題が潜んでいる。
自称公認心理士の現役エホバの証人カウンセラーから来たメールの以下の部分。
特に、ご自分のお子様に関して「体罰をしてしまうかもしれない」と悩まれる場合には、まずはご自身の接し方について児相に相談されることをお勧めします。
いったい何をお勧めしてんの?これ、遅きに失する。というか、この時点で、このカウンセラーがまだ児相に通告しないのがどうかしている。
“児童虐待の告白を“悩み”にすり替える現役エホバの証人公認心理士の詭弁” の続きを読む
昨日の記事の続き。現役エホバの証人によるオンラインカウンセリング「オリーブの葉」の問題構造を追求中。自称公認心理士の現役エホバの証人カウンセラーからのメール。以下の部分。
体罰については、社会的・法的にいかなる身体的懲らしめも児童虐待にあたることが共通認識です。実際に危険や虐待の可能性がある場合には、児童相談所などの公的窓口に相談・通報することが適切です。
一見知ったふうな専門家口調。しかし、
「体罰については…いかなる身体的懲らしめも児童虐待にあたる」から、なぜか
↓
「実際に危険や虐待の可能性がある場合には児童相談所へ通報することが適切」
という流れ。巧妙な手口。エホバの証人お得意の詭弁。すり替え。
「体罰の可能性」がある場合には「児童相談所へ通告」するのが、「適切」ではなく「義務」。
一見、マトモなことを言っているような、この現役エホバの証人公認心理士カウンセラーの文面だが、間違っていると言っても過言ではない。
「実際に危険や虐待の可能性がある場合」でなく、「体罰の可能性」がある場合、児童相談所などの公的窓口に通告することが「適切」なのではなく「義務」がある。
エホバの証人的感覚だと、「愛情をもって適度にお尻を叩くのが危険や虐待と言えるかどうか、それは各人の状況に応じて判断する必要があります」とかなんとか、ごまかして逃げようとする。見え透いている。
いかなる体罰も児童虐待なんだよ。
“現役エホバの証人に公認心理士やカウンセラーが務まるはずがない理由” の続きを読む
現役エホバの証人カウンセラー「オリーブの葉」の問題構造を検証中。公認心理士を名乗る現役エホバの証人カウンセラーからの返信メールについて。
以下の部分。
輸血や体罰の問題、海外での報道についても、私共は認識しております。
と言っているが、実は何もわかっていない。認識なんかできてない。
エホバの証人が子どもに輸血拒否カードを携帯させることや体罰が児童虐待であること、海外でエホバの証人が行った児童性虐待の訴訟で敗訴し、統治体が賠償責任を負っていること。訴訟費用には信者の寄附が使われていること。
これを認識していて、なぜ、現役エホバの証人やってるんですかね?
“輸血拒否・体罰・性虐待─「認識している」と言いながら、なぜエホバの証人を続けるのか?” の続きを読む
現役エホバの証人によるオンラインカウンセリング「オリーブの葉」の問題構造を検証中。
公認心理士を名乗る現役エホバの証人カウンセラーからの言いわけメールにツッコミをいれつつ、構造的問題をあぶり出している。メールの以下の部分。
この度のご相談については、ご自身の過去の体験や葛藤の整理が中心であると理解いたしました。私共は心理的な整理や葛藤の受け止めをお手伝いすることを専門としており、法律的な判断や宗教的正誤の断定は専門性の範囲を超えることをご理解いただければ幸いです。
「法律的な判断は専門外」としてるらしいんだけど、何を言っているのか意味不明。法律的な判断は必要ない。法律は守るしかないのだから。いかなる体罰もやめるべきだし、子どもに輸血拒否カードを持たせるべきできはないし、そういった児童虐待の可能性のあるときは児童相談所へ通告の一択。これが法律遵守の最低ライン。人間として最低限。
“現役エホバの証人によるカウンセリング-盲人が盲人の手を引く支援構造を容認するな” の続きを読む
現役エホバの証人によるオンラインカウンセリング「オリーブの葉」を詰めている件。自称公認心理士が宗教虐待に沈黙した件を追及すると、言いわけメールが返ってきた。そのメールの次の部分。
今回のご相談内容については、具体的な体罰の事実が詳細に記されているわけではなく、お住まいの地域など通告に必要な情報も示されていないため、現時点で児童相談所等への通報を行うことは実務上も不可能です。加えて、山羊様ご自身が法的な基準について十分ご理解されている内容でしたので、あらためて繰り返し説明することは控えました
「法的な基準をご理解されているので説明は控えた」という言いわけの問題点。
“子どもの悲鳴に耳を塞ぐカウンセラー─その沈黙は誰を守るため?” の続きを読む
現役エホバの証人カウンセラーによるオンラインカウンセリング「オリーブの葉」の問題構造を検証中。
宗教虐待に対して沈黙した、公認心理士を名乗るカウンセラーからの言いわけの返信メール。昨日の記事の続き。メールの以下の部分。
“「通告しない理由」を作り出す現役エホバの証人公認心理士の責任逃れを問う” の続きを読む