救済案を考えることがヘイトスピーチ!?
ものみの塔と裁判している件。昨日の記事の続き。ものみの塔側が裁判の準備書面で私のブログを引用して、私がエホバの証人に対しヘイトスピーチをしていると主張している件。
そもそも、この記事のタイトルは「エホバの証人解体後の未来、救済者は次から次へと湧いてくる」。エホバの証人組織が無くなった後の信者の救済がテーマ。どこがヘイトスピーチなんだっての。救済って言ってるだろ。
エホバの証人組織の解体が前提となっているから、ヘイトスピーチだって?そんなこと言ったら、悪い奴らに誰も文句言えないじゃん。
同記事で私はこう書いている。
悪は悪で潰すべき。
エホバの証人は悪なんだから、潰すべきだと。これがヘイトスピーチだって?
だから、悪は悪なんだよ。悪を助長することはヘイトスピーチ規制法も意図してないだろ。
だから、エホバの証人が悪か悪じゃないの議論が必要になる。
悪に悪というのはヘイトスピーチではない
“エホバの証人による寄付金流用裁判、ものみの塔側証拠資料「乙28」-その2” の続きを読む

