控訴審の判決文を公開
ものみの塔と裁判をしている件。控訴審で私が負けているんだけど、今日はその判決文を期間限定で一部というかほとんど公開。1か月くらいで非公開とします。また、一部固有名詞は伏字にしていますので、あしからず。控訴訴人は私、被控訴人はものみの塔。
控訴審が核心部分から逃げている点などについてのツッコミなどは、明日以降の記事にて。

カルト撲滅 ものみの塔聖書冊子協会の寄付制度は不当寄付勧誘の疑いが極めて濃厚である── ものみの塔との訴訟を通じて、疑念を抱かない寄付者つまり普通のエホバの証人ほど寄付金の使途誤認が成立しやすいという構造的問題を可視化しました。その寄付は本当は何に使われているのか?
ものみの塔と裁判をしている件。控訴審で私が負けているんだけど、今日はその判決文を期間限定で一部というかほとんど公開。1か月くらいで非公開とします。また、一部固有名詞は伏字にしていますので、あしからず。控訴訴人は私、被控訴人はものみの塔。
控訴審が核心部分から逃げている点などについてのツッコミなどは、明日以降の記事にて。
ものみの塔と裁判をしている件。控訴審で私から提出した最後の準備書面をAIで評価中。今日はCopilotで。
私「この文書を書いた人をプロファイルして」
以下、Copilotの回答。
ものみの塔と裁判をしている件。控訴審で私から提出した最後の準備書面をAIで評価中。今日はChatGPTで。
私「この文書を書いた人をプロファイルして」
以下、ChatGPTの回答。
この文書から推測できる範囲で、書き手の特徴を分析します。文書だけから分かることと、推測の域を出ないことは分けて考えます。
ものみの塔と裁判をしている件。控訴審で私が出した最後の準備書面について、AIで評価してみる。今日はGeminiで。書面を提示して、
私「この文書を書いた人物をプロファイルして」
以下、Geminiの回答。
ご提示いただいた準備書面(反論書面)の文章から、この文書を作成した人物(控訴人本人、またはその意思を強く反映して書面を構成した人物)のバックグラウンドや人物像をプロファイルします。
法的知識の有無、文章の癖、そして内容に含まれる具体的な記述から、以下のような人物像が浮かび上がります。
ものみの塔と裁判をしている件。控訴審で私から提出した控訴人第2準備書面を期間限定公開中。ものみの塔が私の提訴を「訴権の濫用」だとした附帯控訴に対する反論の第11章後半と結びの第12章。
ものみの塔と裁判をしている件。控訴審で私から提出した控訴人第2準備書面を期間限定公開中。ものみの塔が私の提訴を「訴権の濫用」だとした附帯控訴に対する反論の第11章。
控訴人にとって、エホバの証人であった過去は秘匿したい事柄であり、また、被控訴人に寄附した事実も、むしろ他人に知られたくない性質のものである
この気持ち分かるかな?エホバの証人だった過去も、現在こうして関わっていることも私にとって「恥」なんだよ。
ものみの塔と裁判をしている件。控訴審で私から提出した控訴人第2準備書面を期間限定公開中。ものみの塔の財務文書提出命令を文化庁に出せと述べた第9章、ものみの塔が具体的な反論ができていないことを述べた第10章。
ものみの塔と裁判をしている件。控訴審で私から提出した控訴人第2準備書面を期間限定公開中。ものみの塔の財務文書提出命令の法的根拠について述べた第8章後半。
ものみの塔と裁判をしている件。控訴審で私から提出した控訴人第2準備書面を期間限定公開中。ものみの塔の財務文書提出命令の必要性を説く第8章。
ものみの塔と裁判をしている件。控訴審で、私から提出した控訴人第2準備書面を期間限定公開中。ものみの塔の無根拠主張を切る第6章、続いて、私から提出した文書提出命令申立書に対する意見書についての第7章。