実は気づいているのでは?
或るエホバの証人2世が半生を棒に振った話、決して美談ではないの続き。
世の中の人から見ると美談とは言えないのかもしれませんね。
投稿した画像付近の会衆への移動は、その会衆に開拓者の兄弟が少なかったこと、また私を訓練するという目的でした。
声をかけたベテル長老から急遽実家に留まるように言われたのは、実家の会衆に支部委員の移動が決まったからです。 https://t.co/qfoASX7mqT
— JW2D (@Jw2_38d) May 25, 2024
世の中の人から見ると美談とは言えないのかもしれませんね
その客観的な視点を持ちつつ、自分から見たら美談と言えるのか?
確信を持ちようのないエホバの証人の教えを真理だと言い、一家総出で人々をたぶらかすことが美談なのか。
確信を持てない、つまりはっきりとした証拠がない以上、突拍子もないエホバの証人の教理はウソである可能性が劇的に高い。
というかウソだから、ハルマゲドンなど起こらないし、輸血拒否で死ぬのは無駄死に、それを人に勧めるのは極悪な罪。ウソで騙し人生を無駄にさせ、ときには輸血拒否で死なせる。そんなモノが美談なはずがない。
これに実は気づいているから、外からエホバの証人一家を見るという客観視点を持ち得ているのでは?
都合のいいピースで、都合のいいパズルをしている
“或る現役エホバの証人2世のtweetにツッコミ、都合のいいピースで” の続きを読む

