公共施設のナメた回答
エホバの証人の記念式という年に一度の行事が、一部の公共施設で行われている件。
記念式では子どもにも赤ワインが回覧されるため、公共施設での開催は不適切。その辺りをエホバの証人が記念式で使用する全国の公共施設に照会していて、今回は東北地方某市に関する記録。
開催前段階で、施設側は「エホバの証人はぶどうジュースを使う」と回答。開催後に当方独自ルートで確認したところ、やはり子どもにも酒を回していることが発覚。
「エホバの証人の虚偽申請に対してどうするつもりか?」と施設側に問い合わせると、施設側からは「酒類使用を確認できていないからお咎めなし」というナメた回答。
対して、こちらからは以下の文面で詰める。

