エホバの証人日本支部の不誠実対応、盗人猛々しいとはこのこと

エホバの証人日本支部の不誠実対応

エホバの証人の不誠実対応

昨日の記事の続き。北海道某市のエホバの証人の公共施設の不適切使用について追及中。当該会衆の責任者に逃走されたので、エホバの証人日本支部へ二度目の苦情電話中。

「○○市の○○会衆というところが、市の施設に対して不当なことをしているのではないかという疑いがありまして」

何についてでしょうか?

「市民ホールを借りていたんですけど、使用方法に問題があるのではないかということで、(当該会衆の責任者に)問い合わせをしたんですね」

はい

「そうしたら、調べて折り返しします、と言われたんですけど、それっきりになって、それから電話をかけても切られるというか、着信拒否されているというか・・・そういう状態になっていまして」

はい・・・申し訳ありませんが、現地の状況が分かりませんので・・・こちらで何か個人的な連絡の取り次ぎはしておりませんので

そうじゃないだろ。

身内の不適切行為が疑われているんだから、とにもかくにも何とかする姿勢を示すのが誠実さ。カルト信者に誠実さを求めちゃダメなんだろうけど、エホバの証人って、誠実でマジメみたいの売りにしてなかったか?いや、日本支部の対応からして、気のせいだな。

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下部団体の不適切行為に対して我関せず、これが独善カルトエホバの証人

独善カルトエホバの証人

下部団体の不適切行為に対して我関せず、これが独善カルト

北海道某市のエホバの証人に対して、公共施設(本記事中では市民ホールと記載)の不適切使用を指摘したところ、連絡が取れなくなった。この件を、エホバの証人日本支部へ名指しで苦情電話中。昨日の記事の続き。

「きちんと回答するように伝えて貰って良いですか?そちらは(○○会衆の)上部団体にあたるんですよね?」

そうですね・・・まぁ会衆に委ねている部分もありますので・・・市民ホールとのやり取りというのも分かりかねますので

「なので、きちんと回答するように伝えて欲しいなと思ってます。(市民ホールを)不当な使い方をしているのではないかという疑いがあって電話をしていて、その後全く電話に出なくなった。指摘した瞬間に電話に出なくなって困っている」

はい、情報として地元のほうに・・・どうするか分からないんですけども・・・

どうするか分からんのかい!

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エホバの証人の週末の集会テキストにツッコミ、カルト討議の内容とは?

週末のカルト討議の内容とは・・・

エホバの証人の週末の集会レポート

エホバの証人の週末の集会、研究記事17(2024/7/1-7)『みんなでエホバを崇拝できるのは幸せなこと』。1ヶ月ほど前の分だが、集会レポート。昨日の記事の続き。

1919年に,エホバに仕える人たちは大いなるバビロンから解放されました。その後,エホバを安心して崇拝できる環境が世界中に広がっていきました

これはウソ。1919年もデタラメ。1919年以降にエホバの証人組織は体罰という児童虐待を推奨し、組織内で児童性虐待が起きている。

エホバの証人のマインドコントロールを解除する4つの質問

イザヤの預言に書かれているたくさんの素晴らしいことは,将来新しい世界で文字通り実現することになっています

なってねぇって。インチキ予言者が何言ってんだよ。

私たちは「食べ」,「飲[み]」,「喜ぶ」ことができます。

それとは反対に,エホバを崇拝しない人たちは,「飢え」,「喉が渇[き]」,「恥をか[き]」ます。エホバと親しくなることができず,心が満たされていないからです

これは、私においては事実とまったく逆。

エホバの証人2世であることを強要されていたときには、自由を渇望し、カルト信者であるということで恥をかいた。エホバの証人をやめてから、心が満たされ、人生における些細なコトを喜びと感じられている。

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エホバの証人の脳内パラダイスこそが、憎しみと悪意に満ちた危険な場所

危険なエホバの証人の脳内パラダイス

おバカなタイトルからダダ洩れなエホバの証人のカルト性

エホバの証人の週末の集会、研究記事17(2024/7/1-7)。1ヶ月ほど前の分だが、集会レポート。

タイトルが『みんなでエホバを崇拝できるのは幸せなこと』。

小学生じゃねぇんだから、もうちっとマシなタイトルつけられないモノかと。「みんな」って?「みんな」って誰だよ?小学生の作文かよ?

そもそも宗教とか神とか信仰って、個人的なモノ。家族に押し付けるのも現代にはそぐわない。必要に応じて個人が個人に受け継いでいくモノ。必要なければ途絶えたって構わない。

そんな宗教を、

一概に「みんな」で信仰できれば「幸せ」と言い切っているのが、カルト。

「みんなに」信仰を押し付けきているし、個人でなく集団化することで制限や規則をもうけ、圧力をかけている。全員で同じ方向を向かなければいけないという全体主義的な同調圧力を生じさせている。

おバカな『みんなでエホバを崇拝できるのは幸せなこと』というタイトルから、エホバの証人のカルト性がダダ洩れ。

エホバの証人の脳内パラダイスこそが・・・

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破壊的カルト「エホバの証人」は、まさに反社会的集団。

破壊的カルト「エホバの証人」

宗教の残虐性、邪悪さ

『みんなの宗教2世問題』3章「識者たちによる宗教2世論」。

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社会の価値観や文脈を理解し、社会問題と向き合い、教義教学を成熟させていく。それは宗教教団が取り組み続けるべき案件

これはエホバの証人にはムリ。なぜなら、聖書原理主義で聖書は基本的には不変だから。社会に合わせ、自己を成長させていくつもりなどない。

そもそも、自身が巻き起こしている社会問題と向き合うつもりがあるなら、カルト化しない。

改善する見込みなどないのだから、社会を悪くする一方のカルト宗教など取り潰してしまえば良い。

エホバの証人の週末の集会テキスト、抜群のカルト感で将来を根こそぎに。

破壊的カルト「エホバの証人」

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カルト宗教の特徴とは?人生を奪いにくる者はたとえ親であっても・・・

人生を奪いにくる者はたとえ親であっても・・・

カルトの特徴

こども家庭庁の研究事業、「保護者による宗教の信仰等に起因する児童虐待に関する調査研究」報告書。第6章、当事者(宗教⼆世)調査。

「状況を変えるうえでの課題」に対する回答。

抜けることで家族との関係が絶たれることは、団体を抜けづらい⼤きな要因

宗教を抜けたくても、宗教を辞めるとなると家族と話せなくなるため、家族から離れる覚悟がないと難しい

宗教から抜けるうえで、家族との縁が切れてしまうことが⼀番の懸念である。親戚たちとの関係性が崩れることは簡単には決断できない

という回答。

宗教を「抜ける」「辞める」と家族・親族との関係が「絶たれる」「話せなくなる」「縁が切れてしまう」「関係性が崩れる」。

脱会のハードルを高くしているのがカルト宗教の特徴。脱会が難しい宗教に入っている人は、その宗教はカルトなので、一般社会に多大な迷惑をかけていることを自覚し、早々に脱会する決意を固めよう。

良心に従い宗教を脱会するときに、立ちふさがるカルト要素

人生を奪いにくる者は、たとえ親であっても・・・

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目ざめよ!あなたは何のために今そこにいるんですか?

エホバの証人の電話番、存在意義は?

エホバの証人のカルトらしい態度

昨日の記事の続き。「日本のエホバの証人公式ウェブサイト」の問い合わせ先に電話中。「メディア、アカデミア、政府関係者」以外の質問には基本的に答えないようなことを匂わされる。

「この電話で私がメディアとして何かを聞いても良いんですか?」

信頼できるメディアの方たちに広報部門は対応させて頂いています。ただ、私受付という立場になりますので、メディアのほうから何らかの問い合わせがある場合には、文面で受け付けさせて頂いております。それで、もし信頼できるメディアの方から何らかの問い合わせがある場合には、メールで書いて頂くことになります。そして、メールを書いて頂いた上で信頼できるメディアからの問い合わせだと判断がされたら返答できるかどうかに関して検討させて頂くということになります

だから、そのメールを送っても何も返って来ないから電話してるんだって。

「そこのサイトには、対象が政府関係者、メディア、学術関係だと何も書いていなくて、ただお問い合わせとしか書いていない。常にメールに返信するわけでもないとも書いていない。すごく不誠実だなと思うんですが?こちらに手間を取らせて、全く返信が返って来ていない。1ヶ月以上前にメールをして返信をずっと待っていたんですけど」

はい。お伝え頂いてありがとうございます。検討させて頂きたいと思います

これ、絶対口だけパターン。仮にこいつが上に報告しても、その後検討すらされないだろう。エホバの証人というのはそういうカルト。外部の他人の言うことなど気にも留めない。

「では、この電話で何を聞いても答えてくれないということですよね?メールしろってことですね?」

はい、広報部門の受付という立場になりまして、申し訳ありませんが、何らかの問い合わせがある場合はメールでお願いさせて頂くということになると思います

「では、この電話では何を受け付けているんですか?」

素朴な疑問をぶつけてみる。

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同じことを繰りかえし述べ、詭弁を弄するエホバの証人

同じことを繰り返し述べるエホバの証人

同じ言葉の繰りかえし、くどいエホバの証人

今年の死の記念式をアルコール禁止施設で行った件で、四国某県のエホバの証人を詰めている。

昨日の記事で決定的な虚偽が発覚。都合が悪くなったところで、相手のエホバの証人は

「大変、申し訳ないんですけども、この電話を切らせて頂きます」

一方的に電話を切ろうとする。

「待て待て、(アルコールを)飲む飲まないは不確定で分からないのに、”飲まない”と言い切って借りている件、これは施設側と県に報告します」

「実際に飲むということはありませんでした」

話の通じないヤツ。

「それは事前には分からないでしょ。あなたが決めることではない」

「私が決めることではありませんけども、事実としてそういうことは行われていません」

「事実なかった」を、くどいほど繰り返してくる。まるで何かの一つ覚え。

「事実はどうでもよくて、3/24記念式の前の段階では、(アルコールを)飲む人がいるかも知れないというのは、可能性としてはわずかでもあったわけで、それを”飲まない”と言い切って借りている。それが事実。これが虚偽なんですよ」

「事実、飲まれているかたは一人もおられませんでした」

しつこいって。これだけ頭がアレだったら、

自分の思っていること通りだと確信というか盲信していたら、犯罪犯しても罪悪感とか覚えないんだろうね。それがカルト信者、怖ろしい。

「あんた、ものみの塔が死ねと言ったら死ぬんでしょ」

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社会的相当性を著しく逸脱しているエホバの証人、ハルマゲドンと輸血拒否

エホバの証人の社会的相当性からの激しい逸脱

エホバの証人の社会的相当性の逸脱

こども家庭庁の研究事業、「保護者による宗教の信仰等に起因する児童虐待に関する調査研究」報告書。第4章、市区町村調査。昨日の記事の続き。

宗教活動へ参加することを体罰により強制する

1159の自治体のうち2件報告されている。体罰はエホバの証人の王道。エホバの証人の子どもが「集会に行きたくない、布教活動に参加したくない」と言えば、待っているのはこらしめという名の体罰。

社会的相当性を著しく逸脱する⾏動をとるよう唆す者がある事を認識しながら防⽌する⾏動をとらない

が2件。

エホバの証人の神は、いずれ世界中の体制を滅ぼし尽くし神の王国を樹立するというギャグ神。エホバの証人は、これを本気で支持している。

つまり、エホバの証人は史上最高のテロであるハルマゲドンという残虐的な侵略・破壊行為を支持しているということ。

ハルマゲドンなど、全部妄想なので、一般的な感覚で見るとギャグ。世間は誰も相手にしないので、大騒ぎにならないだけ。しかし、こんなギャグを本気で信じている信者が日本国内に20万人いるっていうのは怖い。

エホバの証人のハルマゲドンというのは、社会的相当性を著しく逸脱している。それを支持するよう唆すエホバの証人。エホバの証人がこんなバカげたことを、子どもや情弱な判断能力のない者へ教え込むのを、社会全体で防止していくべき。

他には輸血拒否。エホバの証人は「たとえ輸血しないと死ぬとしても輸血しません」って言って、本当に死んでいく。これも著しく社会的相当性を欠いている。

エホバの証人のようなカルト宗教は、社会的相当性を逸脱している教理を撤回しない限り、禁じるべき。

エホバの証人の子どもの罰ゲーム

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反社会的な破壊的カルト、エホバの証人はお取り潰し一択

ものみの塔は潰すしかない

社会性・可能性を自ら閉じるエホバの証人

『みんなの宗教2世問題』3章「識者たちによる宗教2世論」。

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宗教教団は、「子どもの社会性を奪い、子どもの多様な可能性の扉を閉めてしまうような方向へと信者が突っ走ってしまう教義・教学を構築していないか」という社会からの問いかけを、真摯に受けとめていかねばならない

これは子どもに限ったことではない。例えばハルマゲドンとか輸血拒否のような愚かな教理をもつエホバの証人に帰依してしまうような人は子どもと同じ。有意義な自己決定できる能力を有していない。

エホバの証人という宗教は、そんな奴らが集団で暴走し、自らの社会性や可能性を閉じている。

とにかく叩かれる、エホバの証人2世の子ども:『みんなの宗教2世問題』より

エホバの証人は潰すしかない

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