責任の所在が曖昧な組織構造が、なぜ市民の言論を脅かすのか
ものみの塔と裁判をしている件。ものみの塔側が私のブログを証拠資料として提出している。乙33「エホバの証人が記念式で使用する公共施設600ヵ所に電話。」
ものみの塔の不当寄附勧誘を訴えた裁判なのだが、私に別件で批判された弁護士が、それは「教団側への誹謗中傷だー」と準備書面で述べている。
なんのことなのか理解に苦しむのだが、「弁護士個人と教団組織が同化してしまっているかのような状態が問題の根っこだ」と昨日の記事で書いた。
で、問題の根っこって何よ?というのが、今日の話。よくまとまらないので、最初からCopilot頼みで。
私「問題の根っこって何すか?」
“エホバの証人による寄付金流用裁判、ものみの塔側証拠資料「乙33」-その2” の続きを読む

