行政のナメた回答
エホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている件。記念式では子どもを含めて参加者の全員に赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会。
そのうちの九州某市とのやり取り。施設の対応がナメてるので、市の管轄の部署に照会したのが昨日の記事。
これに対して、市側から以下の返信。
エホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている件。記念式では子どもを含めて参加者の全員に赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会。
そのうちの九州某市とのやり取り。施設の対応がナメてるので、市の管轄の部署に照会したのが昨日の記事。
これに対して、市側から以下の返信。
エホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている件。記念式では子どもを含めて参加者の全員に赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会を行った。
そのうちの九州某市の施設とのやり取り。記念式の事後になったが、エホバの証人側が「未成年者にも赤ワインを回した」ことを認めた。それでどうするつもりか?と照会したのが昨日の記事。
これに対して、施設側から以下の返信。
エホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている件。記念式では子どもを含めて参加者の全員に赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会を行った。
そのうちの九州某市の施設とのやり取り。記念式の事後の照会になったが、「当方懸念の行為があった場合、厳重注意または利用取消の対象」という回答を得る。
そこで、私が懸念しているのは、「未成年者への酒類回覧」なので、同行為があったら、「厳重注意または利用取消の対象」で間違いないか?と尋ねて、否定する機会を施設側に与えた。ここまでが昨日の記事。
このメールに返信が来ないまま4か月以上経過したので、「未成年者への酒類回覧」があれば「厳重注意または利用取消の対象」という前提のもとで、主催者のエホバの証人側に対し独自ルートで調査。
結果、当然のごとく「未成年者にも赤ワインを回した」とエホバの証人側は回答。
そこで、以下メールを施設側へ送付。
エホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている件。記念式では子どもを含めて参加者の全員に赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会を行った。
そのうちの九州某市の施設とのやり取り。当初の照会に対し話をそらして逃げようとするので、記念式の事後になったが問い詰めたのが昨日の記事。これに対して、施設側から以下の返信がくる。
エホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている件。記念式では子どもを含めて参加者の全員に赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会を行った。
そのうちの九州某市の施設とのやり取り。当初の照会に対し話をそらしてきたので、「未成年者への酒類提供行為」について「容認する/容認しない」どちらか?と照会。これが昨日までの記事。
対して、施設側から返信はなく、記念式当日を過ぎる。そこでこちらから以下文面で再照会。核心を避けて逃げようなんてのは許さない。
毎年3月~4月の春先にエホバの証人の記念式という行事の一部が公共施設で開催されている。この記念式では子どもを含めて赤ワインの回覧が行われるため、公序良俗に反する行為ではないのか?と各公共施設に照会を行った。
【緊急】2026年エホバの証人の記念式:直前リーク第1弾 ヨコハマが熱い!!
今回は九州某市の公共施設について。記念式開催前の当方からの照会に対し、以下の返信が来る。
子どもの頃のことでふと思い出したことが。
運悪くエホバの証人2世信者の子どもだった私は、宗教親によってくだらないエホバの証人の集会に週3回も連行されていた。
今回思い出したのは、私の祖母がエホバの証人の集会についてきたことがあったこと。祖母は、エホバの証人とはなんの関係もない普通の真っ当な人間だった。
ほんの数回だったと思うのだが、祖母もエホバの証人の集会に参加したことがあった。連れてきたのは私の母、祖母から見れば実の娘。
なんで、そんなバカげたエホバの証人の集会に祖母は付き合ったのか?
昨日の記事の続き。エホバの証人の記念式と称する行事の一部が公共施設で開催されている件。東北某市の公共施設で、エホバの証人が「ぶどうジュース」と申告しつつ、実際には酒を持ち込み子どもに回覧していたことが発覚。
施設側がエホバの証人の虚偽申告を認識しつつ「不正利用には当たらない」とか言い出したので、以下、最後の詰め。
東北某市の公共施設で、エホバの証人が「ぶどうジュース」を使うと言いながら、酒を持ち込み子どもにまで回覧していた。当該の公共施設に対しての照会の記録。昨日の記事の照会に対して、施設側から以下の返信。
エホバの証人の記念式という年に一度の行事が、一部の公共施設で行われている件。
記念式では子どもにも赤ワインが回覧されるため、公共施設での開催は不適切。その辺りをエホバの証人が記念式で使用する全国の公共施設に照会していて、今回は東北地方某市に関する記録。
開催前段階で、施設側は「エホバの証人はぶどうジュースを使う」と回答。開催後に当方独自ルートで確認したところ、やはり子どもにも酒を回していることが発覚。
「エホバの証人の虚偽申請に対してどうするつもりか?」と施設側に問い合わせると、施設側からは「酒類使用を確認できていないからお咎めなし」というナメた回答。
対して、こちらからは以下の文面で詰める。