東京高裁判決の矛盾
昨日までの記事の続き。Copilotと対話中。今日は、私の裁判における東京高裁判決の矛盾について。
私「控訴審の矛盾をどのように社会発信すればいい?」
以下、Copilotの回答。
“東京高裁判決の逆転ロジック─疑念がない信者ほど誤認しているという構造的真実” の続きを読む
昨日までの記事の続き。Copilotと対話中。今日は、私の裁判における東京高裁判決の矛盾について。
私「控訴審の矛盾をどのように社会発信すればいい?」
以下、Copilotの回答。
“東京高裁判決の逆転ロジック─疑念がない信者ほど誤認しているという構造的真実” の続きを読む
Copilotとものみの塔の消滅について対話中。私の裁判をフックに終わらせたいという話。昨日の記事の続き。
私「寄附返還の訴訟ラッシュが起こるメカニズムについて説明して」
以下、Copilotの回答。
“ものみの塔の寿命を30年以上縮める寄附返還の訴訟ラッシュ” の続きを読む
昨日の記事の続き。Copilotとものみの塔とエホバの証人の消滅時期について談義。Copilotいわく、放っておいても2060~70年頃に消滅。既に賞味期限切れなので、どんな手を使っても延命は困難だと。
私「では、腐るのが加速する方のシナリオを考えます。 私が寄附が不当だから返せとものみの塔と訴訟中なんですが、これに勝った場合。 どうなりますか?」
以下、Copilot。
“ものみの塔の急性崩壊(2030年〜2035年)、即死級の財務インパクトを与える仮想シナリオ” の続きを読む
ものみの塔と裁判をしている件。昨日の記事で書いた東京高裁判決の論理をもう少し整理する。
「疑念の有無で誤認を否定した東京高裁の論理は、実質的に不当寄附勧誘の構造を認めてしまっている」と、判決文の構造を突いた。
高裁が「疑念があったから誤認ではない」と書いた時点で、 その“疑念”が合理的で現実的なものであることを前提にしている。
つまり、私の疑念が妄想ではなく、実際に寄附金の使途や主体に誤認を生じさせる事情が存在していたと認めたことになる。
この構造は、次のように整理できる。
“ものみの塔裁判:訴訟活動から得られた「成果」を公開” の続きを読む
ものみの塔の日本語訳がヤバすぎるというので、ちと調査。
チラチラと公式サイトを見ていたんだけど、そうでもなくね?「元から」が「本から」になっている誤植がある程度。と思いきや・・・
探し当てた!どうやら、記事まるまるヤバいのがあるらしく。
お堅め訳とおふざけ訳の記事が混ざっている。記事によって翻訳者が違うのかもしれず、私の仮説、背教者がわざとやっているのか、強烈に各種能力が低い翻訳者がいる、のどちらかっぽい。
ものみの塔の日本語訳が珍走している件。内部に背教者が紛れ込んでいるのか、それとも翻訳者の総合的な能力不足か。
多分後者なんだけど、組織に不和をもたらすのが、背教者の”役割”とされてるので一応。
むしろ、背教扱いで翻訳者がお役御免→AI翻訳に改善したら教団を利することになるので複雑。— 山羊男 (@jw2nd_com) July 1, 2026
“ものみの塔の日本語訳が珍走している件、“宇宙最強”の笑いにあなたは耐えられるか?” の続きを読む
目ざめよ!1972/7/8号より。アホっぽい記事があったので投稿。
『聖書の年表代のすぐれている点』という記事。
「誰々が何才で誰を生み、その誰々がまた何才で誰を生み」みたいな系図が延々と書いてある聖句。聖書中たまにある退屈極まりない記述。その創世記11:10-26を引用したあとで
これは,いずれかの年を見落としたり2度数えたりすることなしに計算し,その数字を書きしるして保存しうる人間の手で保持されてきた年代表です。そして,わたしたちも計算を行なえますし,それらの記録中の年数を大洪水の時から加算して,今日までの年代を4,340年と算定できます。このほうが,枯死して長年を経た木の年輪を相互に関連させながら計算したり,地層に基づいて算定したり,放射性炭素時計にかかわる不確かな要素すべてを考量して算定したりするよりももっと当てになるのではありませんか
ならねーよ。
そんなしょうもない聖句、下らなすぎて誰か書き写し損じるんじゃね?人の手書きなんて、一番間違えやすく信用ならない部分。
エホバの証人は、写本は二重チェックしていたとか何とか言うんだろうけど、そんな人力作業は一切あてになりませんから。
読み合わせ確認していても、聖書の系図なんて暇すぎるから間違えるだろ。
それが何千年も間違えずに連なってきた、なんてことを信じられるのは盲信にすぎない。
科学的測定よりも聖書が正確だなんて言っちゃうのは、おバカさんっぷりを自らさらしているようなモノ。
そもそも起点になる年が大洪水って・・・。物語、神話が科学より信用できるわけがない。
“ものみの塔1975年の終末予言、聖書が科学より正確なわけがない” の続きを読む
エホバの証人(通称JW)は、ものみの塔聖書冊子協会を運営主体とするキリスト教系の新興宗教。自称キリスト教なのに、エホバの証人は十字架を否定している。
キリストが吊るされたのは十字架ではなく、一本物の杭で、両手を重ねて一緒に釘で貫かれ、磔刑にされたと主張している。
何の証拠や根拠があるのか不明なのだが、ものみの塔はそう主張し、十字架を教団の建物やアクセサリに用いること、信仰の対象とすることを否定している。
この根拠をエホバの証人の公式ページで調べてみたのだが、ものみの塔の言い分が良く分からない。読みにくい回りくどい書き方で、写本の語源がどうのこうのと書いてあるだけ。要するに、
ものみの塔はキリストが死んだのは十字架ではないと信じたいだけ。主張しているだけで無証拠。
一般キリスト教との違い出すための演出。それは異端であり、カルト化の入り口。特色を出したいがために行き過ぎたのが、信者の命をもてあそぶ輸血拒否の教理。
十字架で死んでないと主張したいなら主張すれば良いだけ。信者に十字架の使用を禁じたり、十字架の使用宗派を否定したり、無根拠な思い込みでそこまでする必要はない。そもそも、
キリストが磔刑にされたのが十字架だろうとただの杭だろうと、どうでも良い。些細なことにこだわる必要はない。今となっては十字架か十字架でなかったかの確証は取れない。
“エホバの証人はかつて十字架を使い、現在はものみの塔という偶像を崇拝している” の続きを読む