ものみの塔と裁判をしていた件。私の上告が最高裁に蹴られて終わったのだけれど、上告の際に提出した文書の出来が我ながら良かったので、Geminiに読ませて、「誰が書いたと思うか?」と尋ねてみた。
上告理由書を読ませてから、
私「この文章を書いた人のプロフィールを予想して。」
以下、Geminiの回答。

カルト撲滅 ものみの塔聖書冊子協会の寄付制度は不当寄付勧誘の疑いが極めて濃厚である── ものみの塔との訴訟を通じて、疑念を抱かない寄付者つまり普通のエホバの証人ほど寄付金の使途誤認が成立しやすいという構造的問題を可視化しました。その寄付は本当は何に使われているのか?
ものみの塔と裁判をしていた件。私の上告が最高裁に蹴られて終わったのだけれど、上告の際に提出した文書の出来が我ながら良かったので、Geminiに読ませて、「誰が書いたと思うか?」と尋ねてみた。
上告理由書を読ませてから、
私「この文章を書いた人のプロフィールを予想して。」
以下、Geminiの回答。
ものみの塔と裁判をしていた件。私の上告が受理されず、最高裁に蹴られたので、上告受理申立理由書を公開供養中。第5章と結論部。
本気でムカついたのが、東京高裁が文書提出命令を「必要なし」とだけ書いて理由を述べずに判断したこと。理由を言えない奴が必要かどうか判断すんなよ。ここに、司法の構造的欠陥が凝縮されている。
ものみの塔と裁判をしていた件。私の上告が受理されず、最高裁に蹴られたので、上告受理申立理由書を公開供養中。本件核心を述べた第4章。
東京高裁判決によると、一般のエホバの証人こそが誤認の典型例となる。つまり、寄附金の返還を求め得る者が全国的に多数に及ぶ制度的帰結を、この国の司法は放置したことになる。
なので、今後は声を大にして
「エホバの証人は寄附金を不当にだまし取られている。返還請求すれば取り返せる可能性がある。その可能性を知りつつ信者を続ける者は、児童性虐待訴訟における加害者側の資金源となっており、裁きを免れない」
と言っていく。以下、上告受理申立理由書の第4章。
ものみの塔と裁判をしていた件。最高裁への私の上告提起が受理されなかったため、私の書いた上告受理申立理由書を公開供養中。
東京高裁判決だけだとヤバいから何とかしろと述べた第3章。最高裁もそのままの状態を放置する決断をしたので、こちらとしては司法に期待するのはやめて、ヤバい東京高裁判決を最大限利用していくことに。
ものみの塔と裁判をしていた件。最高裁への私の上告提起が受理されなかったため、私の書いた上告受理申立理由書を公開供養中。東京高裁判決の問題を述べた第3章。
ものみの塔と裁判をしていた件。最高裁への私の上告提起が受理されなかったため、私の書いた上告受理申立理由書を公開供養中。東京高裁判決の問題を述べた第3章。
ものみの塔と裁判をしていた件。最高裁への私の上告提起が受理されなかったため、私の書いた上告受理申立理由書を公開供養中。本件は、たかだか1000円の損害賠償だけど、新法の法令解釈を含む重要事件だよと述べた第3章。
ものみの塔と裁判をしていた件。最高裁への私の上告提起が受理されなかったため、私の書いた上告受理申立理由書を公開供養。たかだか1000円の損害賠償だけど、重要な事件でっせと述べた序盤部分から。
ものみの塔と裁判をしていた件。最高裁への私の上告提起が受理されなかったため、私の書いた上告理由書を公開供養中。第5章「争点外判断」と結びの第6章。